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グレーゾーン子育てがもっとラクになれば、もっと仕事できるのに

配信時刻:2025-06-24 00:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


先日の個別相談について
先行予約のお申し込みで
枠が満席になってしまい


メルマガ読者様に
少しでもお役に立ちたいと
追加枠の対応するのに
お時間をいただいていました。


そのため
メルマガが少し空いてしまい
申し訳ないことです。

 




最近、「働くママさん」からの
ご相談が本当に増えてきました。

「朝、泣いて動かない子に
 イライラしてから
 仕事に行くのがつらいです」


「職場で学校や園からの
 着信を見るだけで
 心臓がギュッとなる


「もっと仕事がしたいのに、
 登校しぶりの対応で
 短時間勤務にしてます…」

 

——この気持ち、痛いほどわかります。

グレーゾーンの子育てって、
普通の子育てよりも
「予測不能」なことが多くて、


私自身も
ちょっとした登校しぶりや癇癪で、
その日のスケジュールが
まるごと崩れてしまうことも
ありました。


どんなにシゴトの段取りを立てても、
子どもの気持ちが崩れると
全部吹き飛んでしまうんですよね。

だからこそ私はお伝えしたいんです。



「仕事を頑張りたいママ」こそ、
今、お子さんとの関係を
整えるタイミング


特に今の季節。
夏休みを前に、
子どもの不安や疲れが
爆発しやすくなってくる頃です。


このタイミングで、
ママが声かけや関わり方を見直すことで、


夏休みをストレスなく過ごせる時間に
変えられるだけでなく、


2学期以降の成長も
スムーズに引き出すことが
できるんです。



発達科学コミュニケーションの
スタートセッションでは…


脳科学の視点から
今の困りごとの背景や、
お子さんの特性を分析し


生育歴・これまでの経験をふまえて
夏休みに突入しても安心な
お子さん専用のサポートプラン
をお伝えしています。

教科書的な対処法ではありません。
あなたのお子さんの
「脳の発達状況」と
「今の環境」に合わせて、


最も無理のない方法で
お子さんの行動が変わる道筋

ご提案しています。


ママの笑顔が戻ると、
子どもも落ち着きます^^


「仕事と子育て、
どっちも中途半端で
自信がなくなってきた…」

「やっぱり、自分の人生も大切にしたい」

そんな想いを抱くママのための
個別セッションをご用意しました。



詳細お申し込みはこちら▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/19385/157211/

子どもの困りごとが整理され、
見通しが立てば、
ママの毎日はグッとラクになります。


そして、自分の人生にも
もう一度手をかけられるようになります。



夏休み前は、
例年すぐに予約枠が
埋まりやすくなります。


ご希望の方は、
ぜひお早めにお申し込みくださいね。


▼【夏前におすすめ】
個別セッションのお申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/19385/157211/




では

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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