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私、何やってたんだろう…3ヶ月でここまで変わった子の話

配信時刻:2025-06-16 23:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

今日は、
発コミュを学んだママの
リアルな変化をひとつ、
ご紹介させてください。


「正直、最初は半信半疑でした。
だけど、3ヶ月経ったある日、
ふと子どもの姿を見て涙が出たんです。
“私、今まで何やってたんだろう…”って」

そう語ってくれたのは、
小学2年生の男の子を育てている
あるママです。

その子は、
人前で話すのが苦手
先生の話を聞いていない、
お友達とのトラブルが多い——


“グレーゾーン”のタイプ。

病院にも相談し、
検査も受け、
支援の情報も調べ尽くし、


それでも「決定打」がなく、
ただ時間だけが過ぎていました。


年度末になっても
学校からの
注意の電話がかかってくる毎日。


そのお母さんは
「このままではダメだ」
子育てを変える!
と決意!

そこで出会ったのが、
発達科学コミュニケーションでした。

私たちが最初にお伝えしたのは、
とてもシンプルな“声かけ”のルール。


お子さんの脳に届く言葉を使うことで、
ママの言葉が子どもの
“成長スイッチ”になるということ。

1週間
Lできていることを肯定すると
お子さんが返事をするように

2週間
Lしつけをやめると
自分から身の回りのことを
するようになり


3週間
L自分から5分で
宿題を終わらせるように

3ヶ月後。
学校の先生にこう言われたそうです。

 

「〇〇くん、
変わりましたね。
最近、トラブルがないんです」


涙を流しながら、
ママはこう言いました。

「今まで、褒めて伸ばすって
 褒めていたつもりだったけど
 息子の脳には届いてなかった
 んですね。

 声かけを学んで
 本当によかったです!」

——届く言葉は、脳を変えます。
——脳が変われば、行動が変わる。
——そして、未来が変わるんです。

あなたも、
たったひとつの“声かけ”から、
変化の第一歩を踏み出しませんか?

毎日たくさんの
ご相談のメッセージが届きます。


次は7月の個別相談と
思っていたのですが

今、困っているおかあさんの
味方でいたい。

 

今月、個別相談を
開催することにしました。


「今こそ、変わりたい」
と感じている◯◯◯さん
のために、
お席をご用意していますね。


楽しみにしていてください。

 

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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