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発達障害グレーゾーンの子の『本当のサポート』を知りたいママへ

配信時刻:2025-06-16 10:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


こんにちは。


6月も半ばを過ぎ 
いよいよ夏休みが
近づいてきましたね。


学校のリズムが崩れたり、
体の疲れが
増えるこの時期。

実は、
発達障害やグレーゾーンの
お子さんにとって


夏休み前後は
大きな試練になる
タイミングでもあります。

だからこそ、
お母さんには「今から」
動き出してほしいのです。

なぜなら、
子どもの脳が変わるには
「時間」が必要だから。

脳の発達は一晩では起きません。


ですが、
今からコミュニケーションを
変えていけば、


この1ヶ月で「ママの言葉」が
子どもの脳に届き、
夏休み明けには、
ガラッと変化した姿に出会える


そんなことが、
実際に起きているんです。

「え、ほんとに
 そんなに早く変わるの…?」
そう思いますよね。


私も子育てで
3年以上悩んでいたので
その気持ちよくわかります。


ですが、
実際に3ヶ月でお子さんが
変化した受講生さんたちは
「もっと早く知りたかった!」
と笑っておっしゃいます。

たとえば…
・朝起きられなかった子が、
自分から起きるように


・「ムリ」が口ぐせだった子が
「やってみたい!」と挑戦する子に


・友達との関わりが怖かった子が、
自分から遊びに誘えた

これ、
特別な才能や訓練が
必要なわけじゃないんです。


ママの声かけを
脳を伸ばす関わりに変えただけ。


かつて
私は3人の子育てに悩んでいた、
ひとりの母親でした。

我が子の困りごとが
どうしても解消できず、


発達のことを本気で学び、
実践を重ねてきました。

福祉サービスにも相談しました、
専門家にも頼りました。


だけど
解決しなかったんです。


「お母さん
頑張り過ぎないでね」


と言う声は
当時の私にとっては

 

「諦めてね」


と、言われているようなもので
心にずしんとくるものでした。


そんな私が
最後にたどり着いた本当のサポートは——

「ママが我が子の専門家になればいい」
でした。


発達科学コミュニケーションは、
まさに“私が欲しかったメソッド”です。


もうこれ以上
嫌がる子どもを
引っ張って連れていくことは
無理だとお手上げだったから。

ママの言葉が、
子どもの未来を変える。

 

そして何より大切なのは、
お母さん自身が
「希望」を持てること。

この夏が、
ただしんどい日々になるのか


「子どもが自分から動き出した!」
と笑える夏になるのかは
これからの1ヶ月で決まります。

次回は、
実際に「私、何やってたんだろう…」
と涙した


あるママとお子さんの
変化のストーリーをご紹介しますね。


楽しみにしていてください!

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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