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「どうしてうちの子はできないの?」と悩んでいた私が、自分の人生を楽しめる生き方に変わった話

配信時刻:2025-04-27 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

4月は新しいメルマガ読者さんが
たくさん増えたので


改めて
私が発達科学
コミュニケーション講座の
トレーナーとして活動する理由を
お伝えさせていただきます^^


最後まで
お付き合いいただけると
嬉しいです♩


私は、3人の発達タイプの違う
子どもたちを育てながら、


かつての私と同じように悩んでいる
ママたちをサポートするシゴトを
しています。


ですが
最初から「教える人になる!
と思えていたわけではありません。


むしろ、
私にそんなことできるの?
ずっとそう思っていました。


私は、発達に特性がある
3人の子どもたち
を育てながら、


傷つき、
もがき、
苦しんできた

一人の母親でした。


「なんでうちの子は
 できないんだろう」
と自分を責め、
孤独な子育てに
悩んでいた時期が長くありました。

 

  • 学校で挨拶ができない

  • 固まって動けない

  • 友達と関われない


そんな子どもたちの姿を
目の当たりにし、


「私の育て方が
 悪かったんじゃないか?」

と、何度も自分を責めました。



ですが、あるとき気づいたんです。
「子どもが変わらない」のは、
 私がダメだからじゃない。



「知らなかった」だけなんだと。



発達科学コミュニケーションに出会い、
脳に届く声かけや、
安心スイッチを入れる関わり方
を学んだことで、


私の子育てはガラリと
変わりました。



長男は
アスペルガータイプ
で、


小学校3年生で、
集団が苦手・人前での強い緊張
から不登校に。

  • 興味関心が独特で、
    同級生とうまく会話ができない

  • 無理して合わせようとして
    疲弊し、孤立

  • 書くのが嫌、音読が嫌、ドリルが嫌——

そんな息子が、
「学校の勉強は合わない。
だけど、学ぶのは好き」と気づき、


「じゃあ、
 自分に合った学びを作る!」
となんと小6で塾を起業。


協力してくれる大人たちと一緒に、
自分のための学びの場をつくり、
今では3年目に入ります


  • 思考し、教え合い、

  • 好きなことを探究し、
    共有する



そんな姿に、私は
「この子は自分で道を切り拓ける」と、
改めて感じています。



そしてグレーゾーンの長女。
不安・緊張がとても強く、

  • 人に挨拶されても返せない

  • 人前では固まって何も言えない

  • 教室が嫌だ、先生が嫌だ、
    と涙する——

そんな娘が、
今では「私は実験が好き!」と、
月1回の実験イベントを
主催するまでに成長

  • 人前で話す

  • 人と関わる

  • 好きなことを発信する

苦手だったはずのことを、
自分のペースで乗り越え、
笑顔で挑戦できる子
なったのです。



次男は
知的障害を伴うダウン症

  • 頑固でマイペース

  • 嫌なことには座り込んで動かない

  • 身の回りのことは人任せ——

そんな息子も今では、
お母さん、お仕事がんばってね!」と、
私の夢を誰よりも
応援してくれる存在に。


「僕、自分でできるから」と
自分のことは自分でやる!
ことが当たり前になりました。


さらに——
料理人になりたい!」と夢を描き、
休みの日にはキッチンに立って
料理を楽しんでいます^^



こうした子どもたちの変化は、
才能があったからとか
運が良かったから
では
ありません。



私が学び実践したのは——
子どもに合った安心の届け方。
「ホームカウンセリング」
の技法です。

  • がんばらせなくていい

  • 無理に挑戦させなくていい

  • 安心できる脳
    をつくるだけで、
    子どもは自然と動き出す


この関わり方を知ってから、
私も子どもも、
人生が変わりました。



もし今、

  • 声をかけても動かない

  • 不安そうに固まっている

  • 学校でつらそうな子どもを前に、
    どうしていいかわからない


そんなママがいたら——
私の経験が、
少しでも力になれば嬉しいです。


ママが変われば、
子どもの未来も変わります。



子どもたちにとって、
楽しそうに生きるママ
こそが、一番の教育。
私はそう信じています。


私はそれを、
我が子たちを通して
実感しています。


だからこそ、私は、
行動しようとする
ママと一緒に、
子どもの未来を変えたい。

そう思って活動しています。

子どもが自信を持って
挑戦できるように——


まずはママが
安心して子育てできる一歩を。


そんな思いで、
このメルマガを心を込めて
お届けしています^^


これからも
読んでいただけたら嬉しいです♪


今日のメルマガで
・こんなこと感じたよとか
・私はこんなふうに思っている
など


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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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