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【本日までです!!】見守るだけでは、娘の成長を止めていました

配信時刻:2025-04-26 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


今日は、
私が
「見守るだけではダメだった!」
と気づいたときの
お話をさせてください。



娘は小学校入学後
頑張っていましたが


ゴールデンウィーク前に
「学校に行きたくない」
と言うようになりました。


私はだんだんと
「無理に動かそうと
しないほうがいい」

と思うようになっていました。



あいさつもできない。
発表もできない。
だから——


「今はそっとしておこう」

「好きなことをさせておこう」



そうやって、
娘が安心できる
環境だけを整えていました。



そのうち、
家では笑顔も戻ってきて、
好きな本を読んだり、
好きな遊びを楽しめるように。



私は、
「これで大丈夫だろう」
「学校は休んでいるけど
 他は元通り」
そう思っていたんです。



ですが——
心のどこかで、
何かが足りないと感じていました。



このまま好きなことだけしていて、
娘の本当に大事な力
育っていくのかな?

  • 失敗しても立ち上がる力

  • 不安や緊張に向き合う力

  • 自分で挑戦できる力


どこかで止まって
しまっているんじゃないか?

そんな違和感が、
私の中にありました。



それでも、
何が正解かわからないまま、
私はそのモヤモヤを抱えていました。



それを解決したのが
発達科学コミュニケーションでした。



「見守る」
ことと


「成長のチャンスを奪わない」
ことは、違う。


私はそのことに
気づきました。


子どもが安心できる環境を整えつつ、
「少しずつ挑戦できる力」
を育てていく——。



それができるのが
発達科学コミュニケーションの
メソッドの一つである
ホームカウンセリングでした。



小学校3年生になった娘は
自分に合った別室と
挑戦する教室の
両方の環境を活用し
新しいことにも挑戦
しています。



実験が好きなので
月に一回、実験教室のイベントを
主催しています。


見守るだけではダメだった。
動かそうとするのも違った。



安心を届けて、
少しずつ挑戦できる力
を育てる

その方法があったんです。



その関わり方を、
今回のセミナーで
体験していただけます。



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5月2日(金)13時   
5月7日(水)10時(追加開催)

お子さんが
安心できる環境と、
挑戦できる力を、
両方育てていきませんか?

お会いできるのを楽しみにしています^^


 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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