返信メール - バックナンバー

【本日21時まで】お子さんの不安・緊張、放っておかないでください

配信時刻:2025-04-26 09:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

松下かよです^^

今日は、
「不安緊張が強い子」
をそのままにしておく危険性
と、
今すぐできるサポートについて
お伝えしますね!



新学期が始まって——

  • 学校にトライしたけど、
    やっぱり無理…

  • 朝、ランドセルを背負ったのに
    玄関で固まる

  • 友達や先生の前では、
    無表情で動けなくなる


そんなお子さんの姿に、
「どうしたらいいの?」
と悩んでいませんか?



そこで「無理しなくていいよ」
と見守るだけでは——


お子さんの脳にかかっている
不安・緊張の負荷は、
そのまま蓄積していくんです。



うちの娘もそうでした。


小学校入学して最初の参観日、
みんなの前で固まって
話せない・動けない娘を見た私は


つい
「みんなと一緒にやるんだよ!」
「挨拶はしっかりしてね!」と
声をかけ続けてしまったのです。


ですが、それは逆効果でした。



我が子は不安緊張の中
何度も挑戦して
だけど、
体も心も硬くなっているから
うまくできない。


傷ついて、

「やっぱり私、できないんだ…」と
自己否定を強めていきました。



私は娘が
不安なのも
緊張しているもの
知っていたのに


その不安緊張を抱えたまま
挑戦させていたのです。


それはうまくいきません。
やったけどダメだった
と言う経験を増やすだけでした。


本当は
不安緊張を和らげてあげてから
背中を押さなきゃいけなかった・・。



だけど
どうしたら
不安緊張を減らす声かけが
できるのか?
わからないママも多いと思います。



私はそれを、
「ママのホームカウンセリング」
としてお伝えしています。



この関わり方を知って、
実践したママたちは、
お子さんの学校や園での困りごとを、
自信と挑戦に変えていっています。



実際、受講生のママの一人は、
登園しぶりで
園をお休みしていたお子さんに
ホームカウンセリングで
安心を届けると


お家でできる身の回りことが
どんどん増えていきました。


失敗を恐れ練習すら嫌がり
乗れなかった自転車にも
乗れるようになりました。



春の行事を伝えると
「園の遠足に行きたい!」
と自分から言ってくれたそうです。


ママから
「嬉しくて」
とご報告があって
一緒に喜び合いました^^



集団生活が
「怖い場所」から
「成長の場」になったんです。






「ママのホームカウンセリング」
知りたいママは
セミナーでお伝えします



============
不安緊張が強い子の
”学校での困ったを減らす”
ママのホームカウンセリング!
オンラインセミナー
============

こちらからお申し込みください!▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/18459/152065/




【開催日】
 
4月28日(月)21時 (満席)
5月2日(金)13時   
5月7日(水)10時(追加開催)


\このセミナーで学べること/


  1. 声かけても動かない理由がわかる

  2. 不安が強い子に届く
    “安心スイッチ”の入れ方がわかる

  3. ママがおうちカウンセラー
    になれる方法が体験できる



今、大変多くのママから
ご参加希望をいただき
募集は、今日の21時までです。



セミナーの1時間で、
あなたの声かけが、
お子さんの未来を変える
きっかけ
になります。


お子さんの不安や緊張を、
放っておかないでください。


不安緊張を抱えたまま
お子さんの

背中を押さないでください。

「できるかも!」と
感じられる安心スイッチを、
ぜひ一緒に探しましょう。


お会いできるのを楽しみにしていますね^^

 

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}