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緊張しやすい我が子が声をかけられても返事しない!ママの胸がチクっと痛むその瞬間にできること。

配信時刻:2025-04-21 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



おはようございます!松下かよです。


セミナー続々とお申し込み
いただいています!


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このセミナーでは、

初めての場所や大勢の人に
強く不安を感じる子が


 なぜ“動けなくなる”のか?
という脳の仕組みと


家でできる「安心スイッチON!」
の声かけを


脳科学×実例
わかりやすくお伝えします。

 

 

今日は、
「声をかけられても、返事をしない」
そんなお子さんの様子に、
ママの胸がチクっと痛む瞬間に、
少しだけ寄り添わせてください。



たとえば——

朝、登園したとき。
先生が「おはよう」と
声をかけてくれたのに、


お子さんは無言のまま、
下を向いたまま固まる


その瞬間、ママは
「恥ずかしがり屋なんですみません…」
と苦笑いしながら、
何とも言えない気持ちになる。



あるいは、親戚と会ったときや、
公園でお友達に
「一緒に遊ぼう」と言われたときも、
返事をしない・目も合わせない…

なんで何も言わないの?
 ちゃんと返事しなさい
と言いたくなる。


ですが言っても、
逆に固まったりしてしまう。



ママだって本当は、
子どもを責めたいわけ
じゃないんですよね。

ただ、
「返事ひとつできないことで、
周りからどう思われてるんだろう


「このまま社会性が育たなかったら…」


そんな見えない不安に、
ひとりで飲み込まれそうに
なるのではないでしょうか。



その「返事をしない」という行動。

実は、
わざとやっているわけでも
反抗しているわけでも
ありません。



人前で必要以上に
あがってしまったり
社交不安がある子や、
緊張しやすい子


人に話しかけられた時
頭の中が一気に真っ白になっている
状態のことが多いんです。


声は届いている。
だけど返す余裕がない。


返したら失敗するかもしれない。
返すことで何か起きるかもしれない。


だから、返事ができない。



そんな子に「返事しなさい」は、
足が痛い子に
早く走りなさいって
言っているようなもの。


だから、
常識的な対応
「声をかけたら返事をさせる」
ことは、

実は逆効果
になることもあるんです。



じゃあ、どうしたらいいの?

それが、
私がみなさんにお伝えしている
発達科学コミュニケーションの
非常識な対応
です。



 常識的な対応

「声かけには、きちんと返事をさせる」
→ ママも気まずさを感じるし、
子どもは余計に緊張していく



発達科学コミュニケーション
の対応

「今、返事しなくても大丈夫。
お返事したい気持ち、
ママは知ってるよ。」

→ 返事をするかしないかより、
“受け取ってもらえてる”
安心感を先に届ける



この“安心が先”の対応を続けていくと、
子どもは少しずつ、
「返事しても大丈夫かも」
「返しても怒られないかも」


という脳の安心スイッチ
が入り始めます。



うちの娘も、
以前は挨拶ができませんでした。


ですが、“挨拶できないことを咎めない”
と決めてから、


友達との
自然な場面での挨拶は
自分からできるようになったんです。


まだ、先生方からの
ちょっと圧がある
「おはようございます!!!!」は
苦手ですが・・・( ; ; )



返事は、マナーではなく
安心のバロメーターなんです。



「返事ができるようになる声かけ」
ではなく、


「返事ができなくても
 大丈夫だと思える関わり方」から、
はじめてみませんか?



もっと我が子にぴったりの方法を
見つけたいママは
セミナーにお越しください。


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明日は、
実際に声かけを変えただけで
“あの子があいさつできた”
という生徒さんのストーリーを
お届けしますね。


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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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