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人前でしゃべれない・動けないグレーゾーンの子の【学校での困った】を減らせるママのコミュニケーション

配信時刻:2025-04-20 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



セミナーたくさんの
お申し込み
ありがとうございます!




満席につき
開催日を追加しました^^


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不安緊張が強い子の
”学校での困ったを減らす”
ママの声かけがわかる!
オンラインセミナー
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お申し込みはこちら▼
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【開催日】
 
4月25日(金)21時
4月28日(月)21時 追加開催
5月2日(金)13時   追加開催


このセミナーでは、

初めての場所や大勢の人に
強く不安を感じる子が


 なぜ“動けなくなる”のか?
という脳の仕組みと


家でできる「安心スイッチON!」
の声かけを


脳科学×実例
わかりやすくお伝えします。

学校での困りごとは、
ママの関わりで
必ず変わります♪



「話せない・動けない」
わが子のSOS、
見逃していませんか?

今日は、
人前で
声が出なくなったり
固まって動けなくなったりする
お子さんの学校での悩みについて、
お伝えさせてください。


一見おとなしく見えるけれど、実は――

・朝のあいさつができない

・先生に呼ばれても返事ができない

・給食を取りに行けない

・間違ったプリントを渡されても
 訂正を頼めない

・トイレに行きたいのに
 我慢してしまう

・発表のときに声が出ず、
 固まってしまう

・「またできなかった…」
 と自分を責めてしまう

そんな風に、
毎日の学校生活で
たくさん困りごとを
抱えている子たちがいます。


本人は
「話したくない」
「やりたくない」
のではありません。


やろうとしても、
体が動かない
声が出ない状態



それは、
“脳の緊張スイッチ”
勝手に入ってしまう
からなんです。



けれども、先生や友達からは
「なぜ話さないの?」
と見られてしまい、


無視しているとか
協力的ではない


と誤解されてしまうし



ママも
「どうしたらいいかわからない」
と悩んでいる方が多くいます。


そんなお子さんの
苦しさを和らげるカギが――
ママの声かけです。


知らず知らずのうちに
お母さんが言っていること、


子どものために
良かれと思ってやっていることが、
 
子どもの自己評価を低くし
成長を妨げる環境を作っている
ことがあります。


今の関わり方で合っているの?
と不安なママへ
特別にレクチャーいたします!




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学校での困ったを減らす
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セミナーでは、
✅ 子どもが話せなくなる
 動けなくなる本当の理由

✅ おうちでできる
 “安心”を届ける声かけ

✅ 挑戦を応援する
 ママの関わり方のコツ


を、脳の仕組みに基づいて、
楽しくお伝えします。



「うちの子、
このままで大丈夫かな…?」
そんな不安がある今こそ、
変わるチャンスです。

▶ セミナー詳細はこちらから
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では

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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