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グレーゾーン 学校では教えてくれない【脳を伸ばす方法】教えます!

配信時刻:2025-04-14 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



お待たせしました!
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受付スタートです



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さて、今日は
脳を伸ばす方法について
お話しします!


ひとつ質問です^^


学校でいい子と
言われる子には
どんな特徴があるでしょうか?

 

先生の指示に従う子 

提出物や宿題をきちんと
期限内に出す子
 

ノートや持ち物がきれいに
整理されている子
 


挨拶や礼儀ができている子 

努力をコツコツできる子 



だけど
発達科学コミュニケーション
トレーナーの私が
思ういい子は違います。


先生の指示に従えない

宿題ができない


整理整頓が苦手


そんな一見、いい子から
ほど遠い子ほど
伸び代いっぱいなのです!


かつて
「脳は3歳までに決まる!」
なんて言われていましたが
脳は成長し続けることが
わかっています。



だけど、
ドリルとか
勉強をやらせれば
脳全体が伸びるか
と言ったら
それは難しいと言えます。


ドリルや勉強をやっても
日常生活の困りごとは
減らないからです。



今お子さんが
何度言っても
言うことを聞かない!


ゲームもやめないし
朝の支度も遅いし
宿題は嫌がるし
お風呂も入らない


それは
お子さんのわがままや怠け
持って生まれた性格ではなく


行動のくせだから。

 

できない子ではなく
行動のくせ原因
なのです。


だから
新しい行動を教えて
それをくせ
にしていけばいいだけ。

 

人は
好ましい行動をしていくと
脳が伸びるので
お子さんの発達が加速します。


それが
ママの声かけを
変えるだけで
叶うんです。


逆に
今の声かけのままでは
今の行動のくせは
変わらないでしょう。


だから
学校では教えてくれない


おうちで
お子さんの脳を伸ばす方法を
知りたいママ


お子さんの人生を
ここから大逆転させたいママ
個別相談でお話ししましょう。



我が家の3人の子どもは
学校でも
家でも
問題だらけ( ; ; )でした。


ですが、


不登校になって
ゲーム三昧
暴言暴力が酷かった
中3長男は自分で塾を起こし


小学校入学2週間で
登校しぶりをした小3長女は
学校1の読書家になり

 

いつもグダっと座り込んで
動かなかった
知的障害のあるダウン症
小3次男は
「学校も勉強も大好き」と
意欲あふれるチャレンジー
なりました。


私がやったのは我が子にあった
声かけを変えただけ!


ぜひ、
その簡単なのに絶大な効果のある
方法を知ってほしいです!






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では




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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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