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お母さんから受けるNo.1の質問 「発達科学コミュニケーション講座って何?」 に答えます!

配信時刻:2025-04-13 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

今日は
私が1番多く受ける質問に
お答えしていきたいと思います!


それは

 

発達科学
コミュニケーション講座
って何?

です。

 

発達科学コミュニケーションは、
オンラインで学べる発達支援ですが、


グレーゾーンの子どもが対象ではなく、
お母さんが対象のサービスです。



お母さんが
「わが子の最良の発達サポーター」
になるための講座
です。



いくら支援につながって
療育を受けたとしても


✔ 家では結局うまくいかない

✔ 小学生以上だと
 療育の対象にならない

✔ そもそも予約が取れない…

✔︎グレーゾーンだと
必要な支援に
つながることすらできない


そんな現実に、
多くのお母さんたちが
悩んでいます。



ですが、
脳の発達においては、
「様子を見ましょう」
では遅いんです。


そこで私は考えました。
お母さんが、
発達支援の専門家になる
道をつくろう
と!


このメルマガでは、
講座でお伝えしている
【おうちでできる
 発達支援のエッセンス】を
毎日お届けしています

✔ 声かけを変えるだけで
「えっ、できた!」が増える

✔ イライラの元だった
“困った行動”が実は
くせだったと気づける


✔ 「怒らないでいい」
関わりが自分の中に
芽生えてくる

そんな変化を、
メルマガだけでも
感じてくださり
メッセージをくださる方が
たくさんいます。


けれど――


本格的に


自分で子どもの発達を
サポート
できるようになりたい


そう願う方に向けて、
私は3ヶ月の集中講座を
ご用意しています。


この講座を受けたお母さんたちは、
たった3ヶ月で…

怒鳴らずに伝わる声かけ
が自然にできるように


「学校でうまくいかなかったこと」が
家での関わりで改善


「問題行動」だと思っていたことの
根っこを理解できるように


…という変化を実感されています。



メルマガは、変化のきっかけ。
講座は、その変化を
確実に、そして最速で
手に入れる道です。



なぜ、今日そんな話をしたかというと
グレーゾーンのお子さんの
困りごとが
1年の中で1番発生するのが


ゴールデンウィーク
明けだからです。


だけど
学校の先生は
まだまだ忙しくて
様子を見ましょう」の状態。


困りごとが大きくならない
4月のうちに
解決しておきませんか?


発達科学コミュニケーション講座の
“入り口”として


【特別個別相談会】
を行います!


\学校でつまずく子の
をおうちで発達させる/


ゲームやめない子
嫌なことをしない子が
さっと動き出す!
タイプ別発達サポート
スターティング個別相談会




この相談会では、
あなたのお子さんが
「動けない本当の理由」と


“どう関われば動き出すのか”を
タイプ別に見極めて、
最初の一歩を一緒に設計していきます


先着・人数限定での
ご案内になりますので、
明日のメルマガを
必ずチェックしておいてくださいね!



明日の8時配信の
メルマガ

募集スタートです!

このメルマガに
「先行予約」といただいた方は
フライング予約を受け付けます!


お急ぎの方は
ぜひ、メッセージをください。
対応します。

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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