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私がこのシゴトをしている理由をお話しします!

配信時刻:2025-04-12 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

 

今日はあらためて
発達科学コミュニケーション
トレーナー
をしている私の想いを
語りたいと思います^^



私には夢があります!


グレーゾーンのお子さんに
自分だけの「1番」
手に入れらる感動を
手渡すこと。

 

学校で1番足が早いとか
学校で1番頭がいいとか

 

そういう「1番」は
確かに目立つし
誰がみてもかっこいい!


グレーゾーンのお子さんの
「1番」
誰かと比べたら
見過ごされてしまう
かもしれない。


だけど
それは
ママが口にするたびに
唯一無二の
その子だけの「1番」
育つのです。


私は
ママとお子さんの
「いいところ」を
見つけて活かすことが
得意です。


「うちの子には
褒めるところがありません」


って
おっしゃるママが多いけど


私からしたら
なにをおっしゃる!!!

 

お聞きしたお子さんには
キラキラ輝く才能に溢れた姿
見えるのです。


私がお子さんの
隠れた才能を見つけて
周囲に認められる力に
変えていきますよ!



まだ、生まれて
10年も経ってない子に
「どうせ俺なんて・・・」
なんて言ってほしくない!

私は、ママにもお子さんにも
明るい未来を手渡したい!


そう思って
覚悟を持って
このシゴトをしています。

 

私は
子どもの困りごとについて
考えるとき


マザーテレサのこの言葉が
浮かびます。


======

思考に気をつけなさい、
それはいつか言葉になるから ...

言葉に気をつけなさい、
それはいつか行動になるから ...

行動に気をつけなさい、
それはいつか習慣になるから ...

習慣に気をつけなさい、
それはいつか性格になるから ...

性格に気をつけなさい、
それはいつか運命になるから ...


======

今の困った行動もすべて
習慣」なんです。

習慣なら、変えられる。


だから、
責めなくても、
怒鳴らなくても、
変わっていける
んです。



私はこれまで、
100人を超える親子をサポート
してきました。

暴力で手がつけられなかった
男の子が、
「ありがとう」って
言える子になったり、


癇癪がひどかった女の子が、
本音を話せるようになったり。



それは
魔法でも才能でもなく、
それはただ
習慣となっている行動を
変えただけ。

 

だから、◯◯◯さん
にもできるんです。



今、子どものことで
悩んでいるなら、


そのSOSは
親子関係を変えるチャンスです。



ひとりで抱えずに、
まずはお子さんの

困りごと=「行動のくせ」
を見直してみませんか?




 

言うこと聞かない
グレーゾーンの子が
さっと動く!

 

困った時の
ママの声かけ図鑑


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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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