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グレーゾーン 私が指示しても全然動かない!!マイルールが強い子への対応

配信時刻:2025-04-12 07:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



おはようございます!

 

 

◯◯◯さん

新年度始まって
初めての週末ですね。


1週間お疲れ様でした^^


お子さんも
疲れが出て
困りごとが増えてくる時期です。


特にグレーゾーンのお子さんは


✔︎ゲーム動画をやめにくい

✔︎嫌なことはやらない

✔︎不安が強い、緊張が高い


こんなお悩みがあるお子さんが
多いです。


インスタで実施した
アンケートでも
お悩み上位でした。

 

これ全部共通していて
行動しない問題!
なんです。


ゲーム動画をやめられない子は
ゲームをやめるという
行動をしない!


嫌なことはやらない子は
嫌な宿題をやるという
行動をことをしない!


不安・緊張が強い子は
みんなの前で意見を言うという
行動をしない!

そんなお子さんに
叱ったり、怒ったりしても
子どもが全然動かないと
イライラしますよね!


だけど
こんな声かけをすれば
さっと動く子になる!


そんな方法がわかる^ ^
小冊子をリリースしています!


ママが困った時に
この声かけで解決できるよ
と具体的に書いています。


ご自身のお子さんの
タイプに合ったとこだけ
読めば良いので
2、3分で読めますよ♪


 

言うこと聞かない
グレーゾーンの子が
さっと動く!

 

困った時の
ママの声かけ図鑑


すぐにダウンロード!▼
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ぜひ、読んで
困りごとの解決に
お役立てください。



ーーーーーーーーー


私が指示しても全然動かない!!
マイルールが強い子への対応



「もう出る時間なんだけど!!」

ランドセルは背負った。
帽子もかぶった。

なのに、足は素足。

 

「ねぇ、靴下は!?早くして!!」


って言いながら、
自分がどれだけ焦ってるかに
気づく朝。


これ
以前の我が家の風景です。


小3にもなれば、
“言わなくてもできる”を
期待してしまうけれど、


うちの長男は
家を出る前に
靴下を履くという
謎のマイルール笑がありました。

 

ある日、
登校班の子がピンポンを
押した瞬間に

 


「あー、
 まだ靴下履いてない!」
と叫んだ息子を見て、
私はつい怒ってしまいました。


ですがそのあと、
息子が言ったんです。


「家を出る前に
靴下履くって
決めてるから!



わざとのんびり
してるんじゃない。


“気合い”じゃ
どうにもならない
タイプなんだ。



今、
靴下を家を出るギリギリに
履くことが
行動のくせ(マイルール)
になっている。


靴下をお着替えの時に
やってしまう
新しい行動のくせ(マイルール)
を作れば良いんだ!


そう思って、
着替えの時に


「最後に靴下履けたら
コンプリート!」と
声をかけ続けたんです。

ゲームみたいに楽しんでたら、
1週間で
「お母さん、今日も全部できた!」って。


私が言わなくても、
着替えの時に
自然と靴下を履けるように。


新しいマイルール
できたんです!

 

あの頃の私は、
“もっとしっかりしてほしい”って
願うあまり、


子どもの発達タイプに
気づけていなかったのかも
しれません。


うちの子にあった
声かけに気づけたとき、
私の焦りもスーッとほどけました。


◯◯◯さんも
我が子に合った方法が
あります!

 

そのヒントが詰まった小冊子
ダウンロードして
もっと
ラクに楽しく
子育てをしていきませんか♡




 

言うこと聞かない
グレーゾーンの子が
さっと動く!

 

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では。




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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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