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発達障害グレーゾーゾーン 子どもの成績表が思ったより悪かったら?

配信時刻:2025-03-18 23:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

昨日から募集開始した
セミナーですが
たくさんの方から
お申し込みいただいています。


残枠も少なくなってきていますので
迷われている方は
お早めに^^


こちらからお申し込みいただけます▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/17853/147705/




日時
3月21日(金)13:00
3月22日(土)8:00
3月27日(木)10:00

時間
60分


場所
ズームオンライン


費用
無料

 



さて今年度も終わりですね。


もし、
お子さんが持って帰ってきた
成績表が
ママが思ったより悪かったら?
どんな言葉をかけますか?




「出来る・出来ない」よりも大切なこと

私たち日本人って
「出来る・出来ない」で
物事を評価することに慣れている 
と思いませんか?


それは、まさに学校で
「出来たらマル」をもらう
評価方法で育ってきたから。


ですが、
人が成長したり
変化したりする上では、
「出来たか、出来なかったか?」
ではなく、



「挑戦した過程」
が本当に大事なんです。


人は、
「出来た時だけ褒められる環境」
では、新しいことに
チャレンジしなくなります。


「出来ることが良いこと」
という価値観が強くなると、


「出来ないこと」には
最初から手を出さなくなる
からです。


これ、
大人でも思い当たること
がありませんか?



「私にはとても無理です、
 やめておきます」って、



一見謙虚に聞こえるけれど…
挑戦していないだけって
思いませんか?


だけど、
人は今できることだけを
やっていても成長しません。



だからこそ、
発コミュでは
「出来た時だけ褒めるのは禁止」
なのです


もし、
お子さんの成績表が
ママが思ったより良くなくても


「1年間、頑張ったね」
「係のお仕事一生懸命やったんだね」
「⚪︎日も学校に行ったんだね」


って、できたことを
褒めてあげてください。



我が子たちは
別室登校も利用しているので


成績表は斜線のところも
あったりします。


だからこそ
頑張って取り組んだことを
一緒に喜び


大事なのは
出来る出来ないじゃないよ


ってことを
子どもに教えていく
機会にしたいと思います。


思考は言葉になります。
お母さんの思考が変われば、
自然と子どもへの
言葉かけも変わります。


まずは、お母さんの思考を
少しずつ進化させていきましょう。



では




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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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