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あの日、私は子どもの居場所を奪っていた

配信時刻:2025-03-17 22:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



昨日のメルマガでは、
私が警察を呼んでしまった日
のことを書きました。

 

こちらから読めます▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/765644/


あのとき、
私は長男の行動を
「どうにかしなきゃ」と思い、
ゲームを取り上げました。


そして、暴れた息子を見て、
警察を呼んでしまいました。

警察が帰ったあと、
息子はポツリとつぶやきました。


「もう、どこにも居場所がない。」


その言葉を聞いた瞬間、
私はすべてを理解しました。


私は、
この子を守るつもりで、
追い詰めていたんだ。




私が変わらなければ、
息子の未来は変わらない

私は、それまで
「親がルールを決めて、
それを守らせるのが子育て」
だと思っていました。


「普通の子どもならこうするはず」


「みんなできていることだから、
あなたもできるはず」


そんな言葉ばかりを
投げかけていました。

ですが長男にとって
「普通のやり方」は
通じなかった。


それは、
彼の脳の特性に
合っていなかったから。



だけど
この子に合う接し方を
知ることができれば、
未来は変わるかもしれない。

そう思った時、
私の中で何かが変わりました。


私は、
発達科学コミュニケーション講座
を学び


脳の仕組みを知ることで、
子どもの行動の理由を
理解できるようになりました。


そして、
子どもに合った声かけをすることで、
少しずつ変化が生まれたのです。

長男の不登校とゲーム依存、
長女の繊細な性格、
次男のダウン症によるこだわり——


それぞれの子どもに合う接し方を
することで、
家の中の空気が変わっていきました。



「子どもの行動には理由がある」
発達タイプ別の声かけで、
マイペースな子が
スムーズに動く方法

今、あなたのお子さんは、
こんな様子ではありませんか?

・朝の準備に時間がかかる

・「あとでやる」と言って動かない

・声をかけても、
 聞いてないし行動しない

・無理やりやらせると怒り出す


そんなお子さんに

「どうしてこんなにマイペースなの?」
「もう何回も言ってるのに、
 なんで動かないの?」

そう思うこと、ありますよね。


ですが子どもが動かないのは 
「怠けているから」
ではありません。


それは 脳の特性
によるもの。



だからこそ、
「その子に合った声かけ」
をすると、


驚くほどスムーズに
動き出すのです。


発達タイプ別の声かけ
を知るだけで、
毎日のストレスが減ります。



実際、私も
「声のかけ方」 を変えるだけで、
長男の行動が変わりました。


この方法を、

のオンラインセミナーでお伝えします。


【オンラインセミナー開催】

\何回言えばいいの?を卒業/
発達タイプ別の声かけで
マイペースな子が
スムーズに動く 3つの秘訣




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日時
・3月21日(金)13:00~
・3月22日(土)8:00~
・3月27日(木)10:00~


こんな方におすすめ
・子どもがなかなか
 行動しなくて困っているママ


・何度言っても動かない子どもへの
 声かけに悩んでいるママ


・発達タイプに合った
 接し方を知りたいママ


このセミナーでは、
・子どもが動きやすくなる声かけのコツ
・発達タイプごとの対応の仕方
・すぐに実践できる 3つの秘訣
をお伝えします。

「うちの子には、
どんな声かけが合うの?」


そんな疑問を解決するセミナーです。

私はかつて、
「どうして動かないの」
「なんでできないの」と、
子どもを責めていました。


ですが、今ならわかります。

「子どもは、
 できないのではなく、
 脳の特性に合った方法を
 知らないだけ」
だったんです。


ママが変われば、子どもは変わる。


「発達タイプ別の声かけ」
を知ることで、
親子の関係は
もっとラクになります。


一緒に、
新しい一歩を踏み出しませんか?


◯◯◯さんの
ご参加をお待ちしています^^




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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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