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タイプ別声かけ1日目!「あれもこれも気になって手が止まる!」気が散る子がスムーズに行動できる声かけ

配信時刻:2025-03-19 22:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



こんにちは、松下かよです。

卒業・卒園を迎えられた方も
多いですよね


おめでとうございます!


この春休みで差がつく!


ママたちの間では、
こんな言葉が
ささやかれている様です。


ママとしてはドキッとしますが、
そういった側面も事実もあると
私は思います。


じゃあ、
ガリガリ勉強をさせればいいか?
と言うと、
そんなことはありません。


嫌々やらされたコトは、
脳を伸ばす効果は低め。


だからこそ、
何をやるにも、
穏やかに、スムーズに
子どもが進んで行動するように


言い方・接し方の工夫が
欠かせないんですよね!


ママが今やることは、
新学期の生活準備を始めること。


この春休みって実は 
「自分で自分のことが
 できる子になる」

ための大チャンスなんです!

新学期に向けて、
生活習慣を整えられる
このタイミングを、
ぜひ活かしていきましょう。

これから5日間、
お子さんの
発達タイプ別
「行動がスムーズになる声かけのコツ」

をお伝えします。

「うちの子、このタイプかも!」
と思いながら、
読んでみてくださいね。




1日目は
気が散りやすい子への
指示のコツお伝えします!


「何度言っても聞いてない」
「返事はするのに、まったく動かない」


そんな気が散る子への対応は
ママがガミガミ言うことが増えがち。

 
ですが、こうなってしまうのは
子どものやる気の問題
ではありません。


脳の特性が影響しています。


気が散りやすい子は、
耳よりも
目で理解することが得意です。


発達の特性がある子どもは、
脳の情報処理に偏りがあり、


特に視覚優位な子は、
ママの声よりも見ているものを
優先して処理します。


例えば、
テレビやゲーム画面を見ているとき、
お絵描きに夢中になっているとき。


こんなときに
「○○しなさい」と言っても、


ママの言葉は脳の情報処理では
後回しになってしまいます。


「うん」と返事はするけれど
動かない、
生返事で流される、
何度も言わないと伝わらない。


そんな状況になっていませんか?
 

では、どうすればいいのか。


答えは
視線をコントロールしながら
話すこと。


子どもの目線を、
ママの方に向けるだけで
伝わり方が変わります。


「聞いてるの?」
と怖い顔で怒ると逆効果。


子どもはますます
テレビやゲームの世界へ
意識が向いてしまいます。



笑顔で話しかける、
手を動かして視線を引きつける、
子どもの目に入る位置で
ジェスチャーしながら話す。


これだけで驚くほど
指示が通るようになります。


笑顔が難しいときは、
カードや指差しなど、
視覚的に伝わるものを使うのも
効果的です。


お子さんの脳が
注目する情報を変えることで、
スムーズに動けるようになります。


もし「うちの子、視覚優位かも?」
と思ったら、


発達タイプに合わせた声かけを
試してみてください。


何度も同じことを言う
ストレスから解放され、


子どもが自分から
動くようになります。


お子さんのタイプに合わせた
声かけのコツを、
セミナーで
もっと詳しくお伝えします。


生活習慣がスムーズに身につく、
ママの声かけの工夫を知りたい方は、
ぜひチェックしてみてください。




日時
3月21日(金)13:00
3月22日(土)8:00
3月27日(木)10:00

時間:60分

場所:ズームオンライン

費用:無料


▶ セミナー詳細&お申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/17853/147809/
 
 
お子さんとの毎日が、
もっと楽に、楽しくなりますように。
 
 

明日は、
マイペース!
自分の世界に入りがちな子
への声かけをお伝えします!
お楽しみに!
 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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