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登園しぶりで悩むママへ…私も同じだったんです。

配信時刻:2025-01-15 22:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

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登園しぶりで悩むママへ…
私も同じだったんです
======

 

今週末にリリースする
「登園しぶりを解消する本」
多くのママたちから
お問い合わせをいただいています♪



今日は少しだけ
私自身の話をさせてください。


実は私も、
今小2になる長女の登園しぶり
にとても悩んでいた時期がありました。



玄関から一番遠い部屋の
隅に固まる娘

当時、朝「園に行くよ」と
声をかけるたびに、


娘は泣きそうな顔で
玄関から一番遠い部屋の隅に
固まっていました。


なんとか連れて行こうと
抱っこしてみたり、


優しく声をかけたり、


時には怒ってしまうことも…。



しかし、
どれも根本的な解決にはならず
私自身も「なんでうちの子だけ…」と
自分を責める日々でした。



「どうして行きたくないの?」
と聞いても、
答えは返ってこない。



園に着いても離れようとしない娘に、
どうしてあげればいいのか
分かりませんでした。


小学生でも
不登校の原因を言うのは
難しいこと。


園児なら尚更です。


原因は一つではないでしょうし、
自分でもなぜなのかわかってない。


とにかく嫌だ!と
感じている場合もありますし
言えなくて当然なんですよね。



だから
子どもから聞き出すのではなく
お母さんが気づいてあげること
大切なんです。



登園しぶりの原因に
気づいた瞬間


娘が登園しぶりをしていた
本当の理由に気づいたのは、
生活スキルが
不足していたから
だ!


と分かった時です。

例えば、

・先生の指示がよく分からず、
不安で動けない。


・鉄棒や縄跳びができないので
集団の中で
「みんなと同じことができない」
というプレッシャーを感じていた。

・少し注意されたことを
「また怒られるかも」
と思い込んでいた。

これらの「できない」が積み重なり、
園に行くのが怖くなっていたんです。



生活スキルを育てることで
変わった娘


できないことが怖い
という娘の気持ちに気づき、
私はまず小さな成功体験を
作ることから始めました。




・朝の登園準備を
 スモールステップで。

・支度が分かりやすいように、
 朝のルーティンの
 声かけを一定に。

・具体的で優しい声かけを意識。


すると、少しずつ
「自分でできた!」
という自信を持ち始め、
朝のぐずぐずも減っていきました。



同じ悩みを持つママたちへ、
小冊子をお届けします!

今週末にリリースする小冊子では、
私が試して効果があった方法や、


発達科学コミュニケーションの
脳を発達させる視点から
導き出した解決策を、
ぎゅっと詰め込んでいます!



登園しぶりを解消するまでの
ステップも解説しますよ^ ^



子どもの発達には
順番があります。


この順番が間違っていたり
飛び越していると
変化成長しにくくなってしまいます。


お子さんの「できる!」を
引き出す具体的な声かけ例も
載っていますので
楽しみにしていてくださいね。


「登園しぶり」を
解消するきっかけを、

一緒に作りませんか?



次回のメールでは、
小冊子のリリース詳細をお伝えします。



「朝からぐずぐず」を卒業し、
笑顔で送り出せる朝を目指しましょう!


それでは、また次回お会いしましょう♪


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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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