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朝のグズグズ!登園しぶり!今の対策では解決しない理由とは

配信時刻:2025-01-16 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


=====
朝のグズグズ!登園しぶり!
今の対応では解決しない理由とは
======

「朝から泣いて、支度しない。
 とにかくグズグズ。
 抱っこして連れて行くしかない…」

「お菓子で釣って行かせているけど、
 これでいいのかな?」

こんな朝のグズグズ、
登園しぶりのお悩み、
ありませんか?

実は、登園しぶりへの
一般的な対応には、
大きな落とし穴があるんです。


今日はその理由をお伝えしますね。




私がやっていた
登園しぶり対応4選


・無理やり連れて行く
「抱っこで園まで連れて行くしかない」


・お菓子やご褒美で釣る
「おやつを買ってあげるから行こう」と促す


・叱ったり説教する
「どうして行けないの?
 みんなできてるよ!」

・時間が解決すると思う
「そのうち慣れるだろう」と様子見



長女の登園しぶりを経験した私が
全部やっていたことです・・。


私も生徒さんも
同じような対応をされていた方が多いです。


ですが、
これらの方法では本質的な
解決にはなりませんでした。



なぜそれではまずいのか?


これらの対策には、
次のような問題があります

1子どもの不安が解消されない

無理やり連れて行くことで、
「登園=怖い」という印象が強まり、
さらに嫌がる原因になります。


2内発的な動機づけが育たない


自分の意思で行動する力が育ちません。
(ご褒美は正しく使えば効果的ですが
 間違って使うと後から大変・・!)

3自己肯定感が下がる

叱られることで、
「自分はダメな子だ」と思い込み、
自信を失う原因になります。

4問題が深刻化する

「そのうち慣れる」と
様子見してると、
小学校での不登校や
母子登校につながることも
少なくありません。




本質的な解決へのアプローチ

登園しぶりを解消するためには、
表面的な行動ではなく、
「生活スキルを育て、
 自信をつける」

ことが必要です。


スモールステップで成功体験を積む
小さな目標を達成して「できた!」を増やす


ルーティンが身につく指示を出す
まずお家でできることを増やし、
不安を減らす


感情を代弁する
「怖かったね」「不安だったね」と
気持ちを言葉にする

これらの方法を実践することで、
お子さんは安心感を持ち、
自分で行動する力を
少しずつ育てていけます。



登園しぶりは、
ママだけで抱え込まないで!
これは私の心からの願いです。


幼児との日中のイレギュラーな生活は
ママにとって
大変な負担になるから。


だから
ママが
1人で我慢するのではなく


解決できるんだ!
という事実と
その方法を
知って欲しいです。



今、
お子さんが
「いきたくないー」って
言っているママ。


小学校入学までに
解決していきましょう!



実際に
小2長女の登園しぶりを
解決してきた
私だからこそ
お伝えできることがあります。


それを
小冊子に書きました。


いよいよ
18日(土曜日)のメルマガで
リリース予定です!

ぜひ、
楽しみにしてくださいね!

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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