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それは、いつか運命になるから

配信時刻:2024-12-31 21:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
=====
それは、いつか運命になるから
======
 
 
2024年最後の日ですね。



今年1年
お子様の成長を喜べたママもいれば
お子様の困りごとを
抱えたママもいるでしょう
 
 
もし
悩み事が解消されていなくても
もがいた一年であっても
 

◯◯◯さんが
一生懸命頑張ってきたことは
確かです!
 
 
今日は
たくさん自分に
感謝してください!
 

「わたし頑張った!」
 
「わたしありがとう!」
 


ってたくさん自分に
感謝の声をかけてくださいね。




私はたった数年前まで
不登校の発達凸凹長男
登園しぶりのボーダー長女
ダウン症の次男
を抱えて


1日7時間
怒っている母親でした。


子どもが寝た後はネット検索
・不登校
・ボーダー
・登園渋り
・ダウン症

毎日同じワードで検索。
私が欲しかったのは
解決策と希望。


だけど
ネット検索によると
私の子どもたちの未来は
どうやら暗いものになる・・。


2年かかって
ようやく見つけたのが
発達科学コミュニケーション


凸凹キッズが
グレーゾーンの子が
変化成長して才能を伸ばす
って
嘘でしょ・・・?


だって
今日も
長男は「学校行きたくない」って
布団をかぶっているし


長女は
園に着いても車から降りないし
 
 
次男は
トイトレが全く進まない
 
 
この現実が変わるの???
半信半疑でした。



だけど、私は
自分の叶えたい未来へ
進むことを決断しました。



今では
長男は自分に合った学びの塾を
作って中学生経営者に!
仲間もできました。


長女は
絵を描くことが大好き
歌を歌うことが大好き
自分の強みを見つけました。
学校にも毎日通っています。


次男は
身辺自立が進み
自分のことが自分でできる
強い人になりました。



私がやったのは
叶えたい未来に向かって
決断して実践することでした。



境界知能のお子さん
発達ゆっくりなお子さんを
育てるのって
普通の何倍も大変なんです。
 
 

それができるのは
◯◯◯さんだけ。
 


本当によくかんばりました!
 
 

2025年
境界知能
ボーダー
発達ゆっくりなお子さんが


自分のNO1を見つけ
夢を語り
大人になるのが楽しみになる
コミュニティを
作っていきたいと思います。



1年間
名もなき私を信じて
メルマガを読んでくださり
ありがとうございます!
 
最高に幸せでした^^
 


2025年が輝くものになるよう
心から祈っております!




⭐︎〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜⭐︎

最後に私を信じ実践してくださった
受講生さんたちへメッセージです

思考に気をつけなさい、
それはいつか言葉になるから。

言葉に気をつけなさい、
それはいつか行動になるから。

行動に気をつけなさい、
それはいつか習慣になるから。

習慣に気をつけなさい、
それはいつか性格になるから。

性格に気をつけなさい、
それはいつか運命になるから。

子どもと接するとき、
私の根底にはいつも、
このマザーテレサの言葉があります。

私は誰よりも、
あなたのお子さんの発達を信じて
講座を行っています。

ただ思い込んでいるのではなく、
科学的に正しいことを
知っているからです。

子どもの成長を、
心から信じて期待すること。

自分の成長にも期待すること。
これが最大の秘訣です!


1人じゃない!
私とチームになってくださり
ありがとうございました⭐︎^


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良いお年をお迎えください

 

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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