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【1月限定体験会受付スタート!】 双子育児 1人が知的障害 1人がボーダー

配信時刻:2025-01-04 22:20:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


=====
【1月限定体験会受付スタート!】 
双子育児
1人が知的障害 1人がボーダー
=====


発達障害についての情報は
たくさんあるけど
知的ゆっくり
発達ゆっくりな
ボーダーキッズは
どう対応すればいいの?


そうお悩みのママに
お届けるするペアトレ体験会です

 

=======

\一度にたくさん言われるとパニック/

ボーダーキッズの
理解力を伸ばして
学習も日常生活もスムーズになる!
脳を伸ばす行動科学ラボ ペアトレ体験会
=======

日程①:1月10日(金)10時~11時
日程②:1月11日(土)8時~9時
に開催します!
(各日程の定員は5名/約60分/参加費無料)
※日程が合わない場合は個別にも相談を行います




お申し込みはこちらから
https://www.agentmail.jp/lp/r/16915/141972/




なぜ、
この体験会を開催するかというと


私の子育てが原点です。



私は
双子の子どもがいます。


男の子が
知的障害のあるダウン症

女の子が
ボーダーの子


産後、
障害のあるとわかった
ダウン症の子どもの
サポートに力を注いできました。


ですが
保育園に入園した頃から


娘もあれ?
と言うことが出てきました。


・集団生活が苦手
・みんなの前で行動することが苦手
・初めての場所・人・コトが苦手
・いっぱいいっぱいになって
 癇癪が起きることも


普通のことが
普通にできない



知的障害のある息子は
福祉や学校、社会の
サポートがあります。


だけど
娘はサポートがありません。





娘は頑張っても
みんなと同じようにできない
ことが多いのに


これから
普通の子と同じフィールドで
生きていかなければならない。


困っているのに気づかれない
できることも多いけど
人一倍頑張ってもできないこともある



娘の場合
よくしゃべる
こちらの言うことも分かっている
慣れた環境であれば力を発揮できる



だけど、
指示しても動かなかったり
癇癪がひどかったり
「それくらいできるでしょっ」
てことにイライラしていたり
人前で何かすることが
極端に苦手だったり・・・。



本人が
自分と誰かと比べるまでは
生き生きしていた子が


小学校に近づくにつれて
少しずつつまづきが出てきて
それを自覚して
だんだん自信を失っていく・・



娘は小1で学校に
行けなくなりました。



知的障害とは診断されないけど
普通の子とも違う
発達がゆっくりな子
ボーダーゾーン



だけど普通のフィールドで
戦っていかないといけない



診断もされない
気づかれない
サポートが必要だけど
サポートはない。



だから、
ママがあれ?って感じたら
それは対応してあげたほうがいい。
ママがお家でサポートしてあげると
お子さんはぐーんと伸びていきます!


娘のように
人一倍頑張っているのに
「やる気がない」
「人の言うことをきかない」
と決めつけられて
傷つく子を
ゼロにしたい!


そう願って
このペアトレ体験会の
開催を決めました。


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\一度にたくさん言われるとパニック/

ボーダーキッズの
理解力を伸ばして
学習も日常生活もスムーズになる!
脳を伸ばす行動科学ラボ ペアトレ体験会
=======

日程①:1月10日(金)10時~11時
日程②:1月11日(土)8時~9時
に開催します!
(各日程の定員は5名/約60分/参加費無料)
※日程が合わない場合は個別にも相談を行います




お申し込みはこちらから
https://www.agentmail.jp/lp/r/16915/141972/



我が子の生きづらさを
絶対に大人に持ち越したくない

そう願うママと
お会いできることを
楽しみにしています。


=====
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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