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境界知能の子 自分の人生を否定しない子どもを育てるための個別相談受け付けスタート!

配信時刻:2024-12-30 23:20:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
境界知能の子 
自分の人生を否定しない子どもを
育てるための
個別相談受け付けスタート!
=====


こんばんは!


やりたい事が出来なくて悔しい…。
どうして、いつもこうなんだろう…。


そんな感情に出会った時でも、
自分の人生を
否定しないで欲しい!



そう感じたのは
今日、生徒さんから
こんなメッセージが届いたからです。


ーーーーー

「松下さんの娘さんの記事を見ると、
 自分の幼少期の
 わかってもらえない気持ちが
 救われる感覚になり、
 心にグッときます。

 私も境界知能の子どもの
 役に立ちたいなと感じます。

 今年は松下さんとの出会いから、
 しっくりくる考えに出会え、 
 子育てに迷いなく進める
 希望を
もらえた
 素晴らしい年になりました。

 本当にありがとうございました!
 来年もどうぞよろしくお願いします!」

ーーーーー

この言葉を読んで、
私自身も胸が熱くなりました。


子育てでうまくいかないことが多く
子育てに行き詰まっていたママが


前向きになり、
子育ての軸を見つけていける姿。


かつての自分をも
癒すことができていること。


学びが「我が子のため」
だけでなく
「困っている子どもにも」
に広がる瞬間に立ち会えたこと。


この仕事の醍醐味だと
改めて思います。




「どうしてうちの子だけ
 うまくできないんだろう…」


「もっとサポートしたいのに、
 何をどうすればいいかわからない…」

そう感じることは、
決して◯◯◯さんだけの悩みではありません。


多くのママが
同じように葛藤しながら、
毎日を頑張っています。


私はお願いしたいんです。
お子さんの未来を
信じてあげてほしい!

 

しかし、自己否定が続くと、
ママの心も疲れ切ってしまい、
お子さんにとっても
良い影響を与えられなくなります。

だから私は、
ママ自身がまず自分を否定しないで、


前向きな気持ちで
お子さんに接するための方法を
お伝えしたいと思っています。



私は
発達科学コミュニケーションを通じて、

お子さんの「できた!」を増やし、
ママもお子さんも
笑顔になれるサポートをしています。


この考え方の基本は、
「子どもの未来を信じ、
 肯定する」

 ことですが、



これだけは否定してほしい
ママにお伝えしたいルールがあります。


それは、
お子さんが自分の存在や
人生を否定する言葉を
言ったときには、
即座に否定すること。



「どうせ僕なんて…」
「私なんて、
 生きている意味がない。」


こんな言葉を聞いたら、
どんな理由があっても
すぐに否定してください。


なぜなら、
子どもが自己否定に陥ると、
脳がネガティブに働き、
成長のチャンスを
自ら閉ざしてしまうからです。



これはママにも同じことが言えます。


お子さんの自己肯定感を育てるには、
まずはママが
「自分を肯定すること」
が大切なんです!


「できない」ではなく、
「どうすればできるか?」
そんな風に
考えられるようになると、


お子さんの世界は
大きく広がります。


それを実現するためには、
ママ一人で抱え込むのではなく、
適切なサポートを
受けることも必要^ ^


お子さんの自己肯定感を高め、
未来を信じてあげたいママへ。
2024年の最後に、
一緒に新しい一歩を踏み出しませんか?



個別相談を受け付けスタート!

お子さんの特性に合わせたサポート方法や、
ママが前向きになるための
具体的な方法をお伝えします。

✅ 子どもの困りごとを
どうサポートしたらいいかわからない

✅ ママ自身が
どう向き合えばいいか悩んでいる

✅ 自己否定のループから抜け出したい

そんな方は、
ぜひ一度お話ししませんか?


マンツーマンの個別でお話しして
今のお悩みを解消し
親子の未来への作戦会議する90分です^^


▼個別相談はこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/16870/141791/



2024年、本当にお疲れさまでした。

来年も一緒に最高の笑顔を作っていきましょう。
ママとお子さんの未来を、
心から応援しています^ ^


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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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