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知的ゆっくりキッズ! 今の子育てが3カ月先の脳を作る

配信時刻:2024-12-27 06:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


======
知的ゆっくりキッズ! 
今の子育てが3カ月先の脳を作る
======


おはようございます!


昨日から受け付け開始した
冬休みの過ごし方がわかる体験会
ですが


早くもたくさんのママから
お申し込みいただき
3日は残り2枠です!


開催日
12月28日(土)8時
12月30日(月)10時
1月3日(金)10時

費用:無料

場所:zoom(オンライン)


詳細・お申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/form/ht/59725/1/⁩



私の講座では
3ヶ月
知的ゆっくりキッズの
自分で自分に指示する力
が身につきます。


なぜ3ヶ月なのか?
と言うことについて
今日はお話しします。


お子さんとのコミュニケーションが
影響するのは、
今だけではありません。


脳は、
経験したコトで創られていくので、


今の子育てが
3ヶ月後の脳を創っている
と考えてください!


今、お子さんに対して
いい接し方が出来ているなら
3ヶ月後はハッピーです^ ^


いい接し方をすれば
脳が伸びていくからです。





ですが、もしも今
いい時間を過ごせていないなら、


その経験が脳に蓄積して
望まない方向へ脳が育っていく
可能性があります。


これが、
2次障害と言われるものの
正体だと私は考えます。


自傷・他害・暴言など
攻撃的になったり
 
あるいは、
気分が鬱々したり。


子どもを伸ばしたい
と思って
お母さんたちは日々頑張っているのに


悪影響が脳に溜まっていくのは
嫌ですよね。


だから、お子さんを育ている時は
常にママには先を見てほしいんです。


と言っても、
3年後、30年後など
遠くを見過ぎても


今度は将来の心配不安が先に立ち、
逆に「今あれもこれもやらせないと」
と焦ってしまう人がいます!


これもまた逆効果。


未来の幸せを願いつつ、
今焦って子どもを追い詰めないためにも、
あえて3ヶ月先を見ることを
私はオススメしています。


3ヶ月間、短期でガッと集中して
お子さんが変化したら
嬉しくないですか?
 
 
今、お子さんと
共有している時間を
 
 
脳の発達を促す
チャンスの時間
できます!


では、
この3ヶ月に何をすればいいか?


3ヶ月後にこうなっていたい!
と言うリストを書いてみたことは
ありますか?


このリストが3ヶ月後のゴールを
設定した状態です。
 
 
次にそれを階段状に
スモールステップに分解します!


この時に必ず
逆算で考えていきます!


例えば、3ヶ月後
朝自分で起きてきて欲しい
ならば、


3ヶ月後までに
朝〇時に起きると
自分で自分に指示できる
状態になっているということ。
 
と言うことは、


2ヶ月後までに、
ママの声かけで
起きられるようになっている
ことが条件になります。


つまり
ママの声かけを聞いて動ける
行動力を伸ばしておく
必要があります。
 
 
と言うことは、


1ヶ月後までに、
ママの言葉を
素直に聞けるようになっていれば
OKなのです。


穏やかな会話が成立しない相手の
声かけを素直に聞こうとは
誰も思いませんよね^ ^


命令してその時は
子どもが動いたとしても、
自発的に動くようになるまで
とても時間がかかります。


子どもに自立して欲しい、
と思ったら、


命令して子どもを動かすのではなく
子どもが言ってもやらない
今できない行動を習得していく型
身につけていくことが大切です!


さあ、まずは
3カ月のスモールステップを
書き出してみましょう!


ただし、これをやるには
発達の知識が必要になってくるので、


難しいと感じる人や、
自分が書いたステップが妥当か
確かめたい人は、
 
 
オンライン体験会で
特別レクチャーします!

お申し込みはこちら▼
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開催日
12月28日(土)8時
12月30日(月)10時
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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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