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〈体験会受付開始〉やればできる子の本当の困りごとと伸ばし方がわかる!

配信時刻:2024-12-26 22:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


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〈体験会受付開始〉
やればできる子の本当の困りごとと
伸ばし方がわかる!
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「うちの子は、
 やれば出来るんですけど、
 気が乗らないとやらなくて・・・」


そんなママに向けて体験会を開催します!


お子さんの本当の力を引き出したいママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/16830/141601/

開催日
12月28日(土)8時
12月30日(月)10時
1月3日(金)10時

費用:無料

場所:zoom(オンライン)


やれば出来るんですけど・・
実際にグレーゾーンの
小2娘を育てていて
私自身そう感じましたし、

 

たくさんのお母さんたちから
そのようなご相談をいただきます。


特に、知的にグレーゾーンの
お子さんは、


能力が高い子も多いですし、
普段はやらないことでも
やった時に
さっと出来ちゃうこともあるので


な〜んだ、
やっぱりやれば出来るじゃん!



と、大人の目にうつることも多いです。


そして、
それは大抵の場合、事実


知的グレーゾーンの子は、
「障害」という言葉が
そぐわないです。


障害と呼べるほど、
何かが決定的に出来ない
というワケでもないので、


「やれば出来る」
という場面に
出会うことは、

よくあります。


ところが、
この「やれば出来る」が厄介で・・


気分や心の問題だと捉えられるので
やらない時は
ワガママとか
甘えとか
やる気のなさだと誤解されます。



我が子をしっかり観察したり
生徒さんのお子さんのご様子をお聞きして
この言葉がぴったりだな〜と思うのは


「やれば出来る」
ではなくて、


すっごく嫌だけど耐えれば出来る
というニュアンスです。


知的グレーの娘も
よく言ってました
「すっごく嫌!!」って。


例えば、
集団に混ざって活動するのは苦手。
だけど、集団の中に全く入れない
程ではないので、


・ストレスを受けながら出来る
・すごく嫌だけど出来なくはない
・苦痛を感じながら何とか出来る



そんなイメージです。


行きしぶりのある子を理解したい
と思ったら、


いきたくないなーと思う
ブラックな職場に
毎日出勤することだと
思ってください。


大人は自分の意思で
環境を変えることができますが、
子どもにはそれが許されていません。



だから「行かなくなる」という
選択肢しか、残されてないんです。


行きしぶりではなくても、
学習の問題や
人間関係の問題など、


知的グレーキッズが抱えている課題に、
周りはどう対応すればいいか・・・?



その方法は、大きく2つです。


1つ目は、
本人に合う環境を見つけること。



今のままのお子さんで
十分にやっていけるところを
見つけるやり方です。


いわゆる「環境調整」と呼ばれる
発達サポートのやり方です。

 

私自身も
小2娘が昨年学校に
行けなくなった時は
すぐに別室に登校できるように
環境を調整しました。



これはとても有効なことですが、
これだけでは足りません。
根本的な問題を放置しておく
ということでもあります。


ですから、環境調整をしながら、
2つ目の対応を同時進行で進めることが
私のおすすめです。



2つ目は、
子どもの脳を発達させること。



根本的に、子どもの思考や行動が
変わるように、
発達を引き出すやり方です。


将来に向けて
お子さんが対応できることを
増やしておきたいですよね。



だからこそ、
問題が起きたら対処するような
後手後手の方法ではなく、


発達を引き上げる方法で、
未来に起きそうな問題に
先手を打つのです!


それも、
脳がまだ幼いうちに、です!


こうすることで、
「すっごく嫌な状況を
苦痛に耐えながら
子どもに頑張らせる」
という状態から一歩抜け出せます!


1つや2つのテクニックで
子どもの人生が変わるほどの
脳の変化は起きません。


ですが、お母さんが
根本的に考え方を変えたら、
子どもはどんどん変わり始めます!


大人になってからじゃダメなの・・・?


いけなくはないんですが、
実は、
・子どもの脳の発達支援と
・大人の脳の発達支援とでは
決定的に違うことがあります!

 

 

「今」をなぜ逃してはいけないか?

 

子どもの脳は

まだ作り込まれていないので
作り込みやすいんです。

 

3歳で脳が完成するとかは
迷信です。

 


大人の発達支援は
本人が意識して自ら取り組まない限り
あまり効果が期待できないできません。

 

それに対し

 

発達科学コミュニケーションのやり方なら
作り込まれていない子どもの脳であれば
本人が気づかないうちに
発達を進ませることができます。

 

 

これは子どもだからできること。

 


今がチャンスなのです!


もう幼稚園、
もう小学生、
もう思春期、
もう大学生。


そんな風に思わないでください。
来年よりも、
今にチャンスがあります!


今できることは全てやる!
我が子の未来が変わるのなら、
自分の接し方を変えるくらい簡単だ!


そう思った人を全力で応援します。


年末年始に一緒に
フライングスタートを切りませんか^^
https://www.agentmail.jp/lp/r/16830/141601/

 

開催日
12月28日(土)8時
12月30日(月)10時
1月3日(金)10時

費用:無料

場所:zoom(オンライン)


体験会の申込はこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/16830/141601/


お会いできることを
楽しみにしています。


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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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