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衝撃の37位!日本の子どもの幸福度

配信時刻:2024-12-08 22:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

=====
衝撃の37位!
日本の幸福度
=====



ユニセフの調査で
明らかになった


「日本の子どもの精神的幸福度が
 先進38カ国中37位


という衝撃的な事実、
ご存じですか?


この数字が示すのは、
子どもたちが精神的に
追い詰められやすい環境
いるということ。


特に、境界知能の
子どもたちにとっては、
大きな課題です。


 

子どもの幸福度が高い国の
教育の特徴


子どもの幸福度が高い国は
オランダ・
デンマーク・
ノルウェーの3カ国


どの国にも共通していることは、
子どもを尊重して
個性を育むスタイル
大切にしている点です。


オランダでは子どもたちの
精神的幸福度を高める取り組みが
注目されています。



1人1人の個性を
大切にする教育



「自分で考える力」や
「協力する力」を
育てています。


この方法が幸福度
大きく影響していると
私は考えます。


日本ではどうでしょう?


・早く解けた子がすごい

・正確に解けた子がえらい

・先生の言うとおりに
 できる子が優等生


こんな当たり前
私が小さい頃と
全然変わってない・・


子どもの幸福度の低さには、
こんな個性を尊重しない環境や、


自分でできる力を
育てる機会の不足

影響しているかもしれません。


オランダの教育からも
わかるように、
子どもたちは
「自分で考え行動する力」
を持つことで、


自信を深め、
精神的に安定していきます。


日本の教育を
いますぐ
変えることはできません。


ですが
おうちでの教育で
幸福度を上げることは
できます!


 

今回のセミナーでは、
生活スキルを使って
子どもの幸福度を
高める方法をお伝えします。



セミナーに参加されたママから
こんな声をいただきました。


「セミナーで教えてもらった
 声かけを試したら、
 子どもが朝の支度を
 自分から始める
 ようになりました!」


「自分でおもちゃを
 片付けた後の『ママ見て!』
 の笑顔に感動しました。」


誰かと比べて早い遅いではなく
正解か不正解ではなく
お子さんができることが
素晴らしいと言う感動!


幸福度37位という現状を、
私たちの家庭から
変えてみませんか?


小さな生活スキルを育てるだけで、
お子さんの未来が明るくなります。


この一歩を一緒に踏み出しましょう!

 

日時:
12月12日(木)10時
12月13日(金)10時 
12月15日(日)8時  追加開催

(日程が合わない場合は
 個別でご相談もできます)

時間:60分(オンライン開催)



費用:無料

詳細お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/16538/140105/

 

 




心を込めて

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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