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境界知能のお子さん 小1なのに登校渋り!

配信時刻:2024-12-09 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

=====
境界知能のお子さん
小1なのに登校渋り!
=====


小学校入学して
1年生


まだ小学校生活が
始まったばかりなのに
「学校行きたくない…」と
お子さんが言い続けている。

そんなお悩みを持つ方に
今日は読んでほしいです。




登校渋りの背景にある
“学習以外”の原因とは?

「勉強が苦手だから
 行きたくないのかな…?」
と考える方も多いかもしれません。


しかし、
登校渋りの原因は
学習面だけ
ではないんです。


実は、生活スキル
のつまずきが
影響していることも
少なくありません。

例えば、
こんなシーンを
思い浮かべてみてください

牛乳パックが
うまく開けられない
 
→ お昼の時間が嫌いになる

鉛筆をしまっている間に
次の活動が始まってしまう
→ 焦って混乱してしまう

わからないことを先生に聞けない
→ どんどん置いていかれる恐怖心



これ、実は私の娘の話です。


小1の時、
たった2週間で
「学校行きたくない…」と
言い出しました。


その背景には、
こんな生活スキル
課題があったんです。


娘は家など
安心できる環境なら
できることも


時間が迫っていたり
焦ってしまう
できなくなってしまうことが
多くあることに
入学後に気づいたんです。


担任の先生からは
「小1から登校を嫌がる子は
 少ないんですけどね」と
言われましたが


小1など
低学年での不登校は

増加しています。




園ではフォロー
されていたけれど…

幼稚園や保育園では、
困っていると
先生たちが近くで
手を差し伸べてくれることが
多かったですよね。


ですが小学校に上がると
「自分でやる」が求められる
場面が一気に増えます。


子どもにとっては、
これが大きな
プレッシャーになることも。

この「自分でできない
が積み重なると、


どうせできない
という気持ちになり、


学校そのものが
嫌になって
しまうこともあります。



生活スキルをサポート
することで変わる未来


登校渋りを解消するためには、
勉強だけでなく
身辺自立
をサポートすることが
とても重要です。


教室での準備や片付けのなどの
行動が自信を持ってできるだけで
自信が育まれます。


特に、家庭での身の回りのことと
学校での生活をリンクさせることで、
子どもがスムーズに
「自分でできる」ことを
増やしていけるようになります。



親子で生活スキルを
楽しみながら学べる
セミナーへ!


「どう教えたらいいかわからない…」
という方のために、
身辺自立セミナー
をご用意しました!

セミナーでは、
「できた!」
を引き出す親の声かけテクニック
を学んでいただけます。


お子さんが「学校が楽しい!」
と思える日が少しずつ
増えていくはずです。

 

お子さんが学校で感じる困りごとを
減らしていくことで、
親子ともに笑顔が増える未来が
待っています。



もちろんこれから
就学を迎えるお子さんの
ママにも必須のスキルです!


セミナーでお会いできるのを
楽しみにしています!


 

日時:
12月12日(木)10時
12月13日(金)10時 
12月15日(日)8時  追加開催

(日程が合わない場合は
 個別でご相談もできます)

時間:60分(オンライン開催)



費用:無料

詳細お申し込みはこちらから▼
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心を込めて

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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