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境界知能のお子さん 友達から「遅いよ!」と言われる毎日を卒業できる!

配信時刻:2024-12-08 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

=====
境界知能のお子さん 
友達から「遅いよ!」と
言われる毎日を卒業できる!
=====



今年、最後のセミナーですが
多くの方から
お申し込みをいただいております。


残席僅かな日程もありますので
早めにお席を確保されてくださいね。



前回は9月に行いましたが
参加されたお母さんから
こんなお声をいただきました!





参加しようかな、
どうしようかな、
と迷われている方も
多いと思いますが
迷ったらGO!!
ぜひ、ご参加ください。

 

日時:
12月12日(木)10時
12月13日(金)10時 
12月15日(日)8時  追加開催

(日程が合わない場合は
 個別でご相談もできます)

時間:60分(オンライン開催)


内容:お子さんがすぐに行動する
   ママの声かけがわかります。


費用:無料

詳細お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/16538/140037/



 

 



境界知能のお子さんは
発達が全体的にゆっくり。


生活面では
こんな状況が起きやすいです。


切り替えが苦手

「目についたことに気を取られる

「行動が遅いことでクラスの
 友達から注意される」

(小学校に入ると
 しっかりものの女の子いますよね)

 
ですので
お母さんのお悩みとして

✅どうしたら落ち着いて
今やるべきことに
取り組めるようになるんだろう…

✅何度言っても、集中できなくて
他のことをしてしまって
支度が全然進みません。



✅周りの子にから注意されたり
かわれる姿を見るたび
親として胸が痛い


という
ご相談をよくいただきます。


お子さんの成長を願うからこそ、
悩みも尽きないお気持ち
よくわかります。


ですが、
お子さんの行動や気持ちに
変化を起こすことが
できるんですよ!





境界知能の特性を持つ
お子さんには、

「土台」を整えることが必要



境界知能のお子さんは、
周りの子よりも
行動がゆっくりで、


周囲のペースに
ついていくことに
苦労しがちです。


そのため、
クラスのお友達から
注意を受けたり、
からかわれてしまう場面が
起きてきます。


こうした状況が続くと、
お子さんはますます自信を失い、
どうせ自分なんて…


という気持ちから
動けなくなってしまうことも。





ですので
「今やることを
 スムーズにできる力」を
育てることが欠かせません。


そのカギとなるのが、
身辺自立」です。








身辺自立が育つと、
こんな変化が見られます

行動がスムーズに
切り替えられるように


着替えや片付けなどの
「身の回りのこと」
を自分で進めることで、


「次にやるべきこと」
を考える力が育ちます。


それが、日常生活や学校での
行動をスムーズにする
土台になります。




自己肯定感が高まり、
かんしゃくが減る

 
「自分でできた!」という
達成感が増えると、

お子さんの心に
「自信の種」が育ちます。


この自信が、
不安やかんしゃくを和らげ、
気持ちを落ち着ける
助けになります。


お友達から注意されても
気にしすぎなくなる

 

身辺自立を通じて少しずつ自信がつくと、
周りの言葉に敏感になりすぎず、
自分を保つ力がついてきます。





「身辺自立」から始める
お子さんの成長の第一歩

「身辺自立」と聞くと、
大きなことのように
思えるかもしれません。


ですが実際にやるのは
とてもシンプルで、
しつけもトレーニングも必要なし。


ママの声かけを変えるだけ!


ポイントは笑顔です!






指示する時こそ笑顔


指示する時の
お母さんの顔って
ちょっとこわい顔のことが多いんです。


私は鬼のようでした・・・(反省)


お母さんが怒っていると
それだけで
お子さんの脳は
どうしよう。。。
 ママが怒っている!!



と、脳の処理が
追いつかなくなるので
指示だしの時こそ笑顔で
言ってみてくださいね!



今回のセミナーでは、
こんなお悩みを抱える方に向けて、
お子さんの成長をサポートする
具体的な方法をお伝えします。


セミナー内容:

お子さんの行動を
切り替える力を育てるための
具体的なステップ


かんしゃくや怒りを和らげる
親子のコミュニケーション法


確実にお子さんの力を
育てていく方法を、
見つけていきましょうね。



日時:
12月12日(木)10時
12月13日(金)10時 
12月15日(日)8時  追加開催

時間:60分(オンライン開催)


内容:こだわりも解消
   不要身辺自立できる
   ママの声かけが学べます♪

費用:無料


お子さんのこだわりに
振り回さたくないママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/16538/140037/



 



安心して新年度を迎える
準備をしていきましょう



心を込めて

=====
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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