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境界知能のお子さん 2学期のモヤモヤを解決! 冬休みはお子さんの未来を変えるチャンス!

配信時刻:2024-11-30 11:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

=====
2学期のモヤモヤを解決!
冬休みはお子さんの
未来を変えるチャンス!
=====

こんにちは!

2学期、
こんなお悩み
ありませんでしたか?


授業についていけない
様子が目立つ


黒板の字を
書き写すのが遅かったり、

先生の質問に答えられず
しょんぼりして帰ってくる。


行事を嫌がることが増えた

運動会や学芸会など、
みんなと一緒に何かをすることを
ストレスに感じ、参加を渋る。


宿題に抵抗が強まる

「どうせできない…」
「これ意味あるの?」
と言って、
宿題に嫌がる日が増えた。


お支度や片付けが進まない

朝の準備に時間がかかりすぎたり、
ランドセルの中身が
いつもグチャグチャ。




ママだけで

抱え込んでいませんか?

2学期は、
学習の進みが速く
行事もたくさんあり


集団生活での
ストレスが
一番強い時期。


境界知能のお子さんは、
特にこの時期に
自己否定感
不安が溜まりやすいんです。

何度教えても覚えない…
この先、どうなっちゃうんだろう…

こんな風に、
ママ自身も焦りや不安を
感じてしまうこと、
ありますよね。





冬休みはそんなお子さんを

変えるチャンス!

2学期のストレスから
解放される冬休みは、


脳がリセットされやすい
絶好のタイミングです。


さらに、
クリスマスやお正月など
楽しいイベントを利用すれば、


お子さんの自信行動力
育てるチャンスになります!

例えば…

親戚との安心できる環境で
「自分が得意なこと」
を披露する。


お手伝いを通じて、
行動の成功体験を増やす。


こうした
「プチ成功体験」
を積むことで、


新学期に向けて
「できるかも!」の気持ちを
育てることができるんです。



境界知能のお子さんの
頑張ってもうまくいかない・・
こんな生きづらさを解消し


自分の得意な強みを伸ばして
どんどん挑戦する子
になってほしい!


というママに向けた
無料体験会を開催します。


日程を先に予告します。


近日、募集を開始しますので、
予定を空けておいてくださいね!


12月4日(水)10:00〜
12月6日(金)10:00〜
12月6日(金)21:00〜
時間は約60分です。


自信を取り戻し、
未来が明るくなる冬休み


にするために
何をすればいいのか
お話ししましょう!





ママの行動が、
お子さんの未来を
大きく変えます!



次回も楽しみにしていてくださいね。


=====
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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