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「大人になっても5歳のまま?」それ、完全にウソだった

配信時刻:2024-11-14 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



=====
「大人になっても5歳のまま?」
それ、完全にウソだった
=====


今日は、
私が知的障害を持つ息子を
育てる中で経験した
ストーリーをご紹介します。




まずはこちらの動画を
ご覧ください♪↓↓

https://drive.google.com/file/d/1fb5vrVvC4-JITT6MOOVxG7xD0n1bZ4Tt/view?usp=share_link


ー・ー・ー・ー・ー・ー・

それは、息子が生後3ヶ月のときに
遺伝科の専門医を訪れた日。


「息子さんはダウン症。
大人になっても
5歳ぐらいの知能です。」


その瞬間、
目の前が真っ暗になり、
胸が締めつけられる思いでした。



「もう私の人生は終わった…
もう元の世界には戻れない。」


そう思ったことを、
今でも鮮明に覚えています。

それでも、
前に進まなければならない。


私はできることを全部やりました。


療育、知育、漢方、
セカンドオピニオン、
サードオピニオン…


何かが変わると信じて
必死に探しました。


けれど、
「こうすれば伸びますよ」
と具体的に教えてくれる人は、
誰一人いませんでした。


不安と絶望の中で、
それでも息子の未来を、
自分の人生を諦めたくなかったんです。


「何かを変えなきゃ!」
という強い想いで
探し続けて出会ったのが、
発達科学コミュニケーションでした。



ここから私たち親子に
奇跡のような変化が訪れたんです。


2年かかってもできなかった
トイレトレーニングが、
たった3週間で卒業!



学校では友達や先生に囲まれ、
毎日笑顔で過ごせるようになり、
息子は「料理人になりたい!」
と将来の夢を語るようになりました。



毎晩、
「今日も、お母さんが大好きでした!」
と布団に入っていく息子の姿は、
私の心を温かくしてくれます。


「大人になっても
5歳ぐらいのまま?」

そんなの、完全にウソでした。



すべてのハジマリは、
私の声かけから。


正しい声かけと
関わり方を学び、
息子の脳が変化し、
成長するのを目の当たりにしました。


この経験を通じて、
私は心から感じました。



諦めるのでも、
ただ様子を見るのでもなく、
脳が伸びるサポートをすることで、


子どもは夢に向かって
成長できるのです。


お子さんの未来を、
ママの声かけで変えられる。


お子さんのを叶えるスピードで
脳を成長させる方法を、
一緒に見つけていきませんか?


今日の夜のメルマガで
お子さんが夢に向かって
成長できる個別相談
の募集を開始します。


◯◯◯さんもお子さんと一緒に、
一歩ずつ夢に近づく
サポートを受けてみませんか?


今夜のメルマガで
詳しくお伝えしますので、
どうぞ楽しみにしていてくださいね♪


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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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