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【受付開始】診断よりも大切なこと。今からできるサポートをお伝えします!

配信時刻:2024-11-14 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

 

=====
診断よりも大切なこと。
今からできるサポートをお伝えします!
=====

2024年子育てを振り返ってみて
お子さんには
どんな変化がありましたか?

 
 
すごく成長を感じた
場合もあれば、
新たな困りごとの種が増えた
場合もあると思います。
 
 
特に、最近になって
新たな発達の困りごとが見えてきたなら
これを放置しないことが肝心です。



先日、あるお母さんが
個別相談にいらっしゃいました。


年長のお子さんが
軽度の知的障害
という診断を受けたものの、


小学校入学に向けて
「これからどうしたらいいんだろう?」
と不安でいっぱいだったそうです。


診断を受けても、
具体的なアドバイスはほとんどなく、


ただ
「スキルの獲得には時間がかかるでしょう」
と言われただけ…。


モヤモヤした気持ちを
抱えたまま、
どうにかして息子さんを
支えたいと悩んでいました。


そのお母さんは私との個別相談で
何をすれば良いのか」を具体的に知り、
目の前の霧が晴れたように
感じたそうです。



「松下先生がとても話しやすくて、
信頼できました。


息子の状態や私の関わり方、
これからの必要なことが明確になり、
前向きな気持ちになれました」


と、笑顔で話してくれました。



知的障害のお子さんに必要なのは、
診断ではなく教育


その教育を支えるのは、
お母さんの力です。


親子のコミュニケーションこそが、
お子さんの発達を引き上げる一番の鍵。


お母さんの声かけで、
今からでもを変化させ、
成長させることはできるんです♪

わたしもかつて、診断を受けて
「ゆっくり育てましょう」
と言われたとき、
途方に暮れた経験があります。


この子の未来はどうなるの?
と不安でいっぱいでした。


だけど
諦めるのではなく、
様子を見るだけでもなく、



我が子がどうすれば伸びるか
を知ることで、
希望が見えてきました。


今、わたしの講座を受講されている
生徒たちは本当に頑張っていて、
たくさんの成長を
報告してくださっています。

  • 朝、自分で起きられるようになった
  • トイレに行けるようになった
  • イヤイヤ癇癪が減って、笑顔が増えた
  • 登園しぶりが改善された
  • はっきり話せるようになった


こんな変化を一緒に感じられるよう、
「我が子の専門家」
になりませんか?

本日、個別相談の募集を開始します!


今なら、
お子さんのための
3ヶ月サポートプラン
をお渡ししています。


詳細とお申し込みはこちらから↓
https://www.agentmail.jp/lp/r/15838/138338/

お子さんの未来を一緒に考え、
今できることを具体的に
見つけていきましょう。


困りごとを解決するのは当たり前!
私がお話ししたいのは
お子さんのを叶える未来!


◯◯◯さんと
お話しできるのを
心から楽しみにしています(^^)


では

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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