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運動会に参加できなかった我が子は大丈夫?
子どもの集団行動を伸ばすママの声かけ!

配信時刻:2024-10-23 22:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

=====
運動会に参加できなかった
我が子は大丈夫?
子どもの集団行動を
伸ばすママの声かけ!
=====

こんばんは!


10月も残り1週間。


行事を通しての
お子さんの成長を
期待していたママ


だけど
今年も運動会に参加できなかった!
見学席から見ているだけだった
スタートラインに立てなかった・・


「みんなと協力して、
少しでも自信をつけてくれるはず…!」

そう願っていたのに、
お子さんが運動会に参加できなかった


そんな経験をされた
ママの不安や焦り、
私もよくわかります。


運動会は
チーム競技を通して
「協力すること」の大切さを学び
順番を守る、みんなと同じペースで動く
ことが身についたり、


かけっこやダンスなど、
でやり切る経験が自信になったり


心の成長にもつながり、
達成感を得る
年に1回の機会です。


運動会と通して
みんなと楽しんで欲しい
自信をつけて欲しい!
そう願っていたのに



運動会に出られなかったことで、
✅「このまま集団活動が苦手なまま?」
と不安になったり

✅次の行事でも
また参加できないかもと心配なったり

✅先生やお友達に
自分から話しかけることができない



という状況だと心配ですよね。


そんなお母さんに
お伝えしたいのは


感情・行動・会話
3つの脳を育てることで、


お子さんは次の集団活動を
ラクで楽しいもの
に変えられるということ!


3つの脳を育てる
ママの声かけで、
こんな変化が生まれます


  1. 感情の脳 – 癇癪や不安が減り、
    心に余裕が生まれます
     → 「次はやってみようかな!」
    という気持ちを育てます。

  2. 行動の脳 – 指示を理解し、
    自分から行動できるようになります
     → 「やり方がわかった!」と
    行事や活動に進んで
    参加できる力がつきます。

  3. 会話の脳 – 自分の気持ちを言葉にし、
    周りに助けを求められるようになります。
     → 「これどうするの?」と
    自分から聞けることで、
    安心して集団に加わることができます。



じゃあ、
この3つの脳って

どうやったら育てられるか?
というと


お母さんの
声かけを変えるだけ!

まずは、
おうちでの安心できる二人行動
から始めます。


集団の最小単位は2人。
2人も立派な集団です。


ママとの関係の中で
指示に従ったり
一緒に笑顔で行動したりすることが
できるようになると
園や学校でも集団行動ができます。


逆を言うと
家でママの指示に従えなかったり
何かで癇癪を起こしている状態だと
集団生活でもうまくいきづらいのです。



安心できるお家で
自信を育てることで、
お家の外での集団で
チャレンジできるようになります。



この時期に
感情・行動・会話の3つの脳を
育てるサポートを始めれば、


次に待っている
行事には笑顔で挑戦できます。


卒園式
入学式
始業式


笑顔で参加しているお子さんの姿
描けたと思います!



今回の個別相談会では、
お子さんのための
3つの脳をバランスよく育てる
具体的なプランを一緒に
お作りします。

▶︎ [お申し込みはこちら]
https://www.agentmail.jp/lp/r/16032/136864/



ママの声かけ一つで、
お子さんの未来が変わります。
次の一歩を、一緒に踏み出してみませんか?


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うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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