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集団が苦手な子 3つの脳を育てて、3ヶ月後にはこんな未来が

配信時刻:2024-10-22 10:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
集団が苦手な子 
3つの脳を育てて、
3ヶ月後にはこんな未来が
=====



こんにちは!

お子様の
「感情・行動・会話」
3つの脳は、
すぐに成長するものではありません。



時間をかけて育てていくことで、
小さな変化が積み重なり、
3ヶ月後には驚くような成長が
見られるんです。


今回は、
3ヶ月間続けるとどんな変化が起こるか、
そのステップをお伝えしますね!


1ヶ月目:
最初の小さな変化が見えてくる



最初の1ヶ月間で、
お子様の心の中に
「やってみてもいいかな?」
という気持ち
が少しずつ芽生えます。

たとえば、
音楽会に参加することが
不安だったお子さんが、


「クラスで演奏する曲
 YouTubeで聞いてみる」と
自分から言い出すかもしれません。


まだ一歩ずつですが、そ
れが大きな成長の始まりです。



2ヶ月目:
自分から行動する瞬間が増える

2ヶ月目には、
自発的な行動が少しずつ増えます。

たとえば、
「お片付けして」と言われてから
動いていた子が、


言われる前におもちゃを片付ける
ようになってきます。


言われる前にやってるじゃん!!
ということが増えるのがこの時期!


行動することが
「怖いこと」から
「やってみよう」


という挑戦に変わっていきます。


3ヶ月目:
子どもの世界が広がり始める


3ヶ月間続けていくと、
お子さんの心と行動が
うまく連携するようになり、
周囲との関わりもスムーズになります。


例えば、これまでは困ってしまうと
黙り込んでしまっていたお子さんが


「これどうやるの?」と
周りに助けを求める
ことが
できるようになります。


それは、心の余裕ができたからこそ、
自分の気持ちを素直に
表現する力がついた証拠です。


もちろん
これまで2語文だったのが
3語分になったり
会話力自体も上がってくるので
コミュニケーションが
スムーズになります。




自分から行動し、
笑顔で過ごせる毎日へ

3つの脳が育つと、
日々の生活がスムーズになり、
毎日を自分のペースで
楽しめる力が身につきます。



集団行動も、
最初は「出たくない…」と
思っていたお子さんが


少しずつ
「ちょっとやってみようかな」
と考え、



最後には「やった!できた!」
という
成功体験が自信に変わります。



このように、
一つひとつの
小さな確実な
成功が積み重なり、



お子さんの世界が広がり、
自ら未来を切り開いていく力が
育っていくのです。



小さな変化が、
大きな未来をつくる

このように、
感情・行動・会話の
3つの脳
バランスよく育てるには


3ヶ月が目安です。


1日1日、少しずつの成長が、
その積み重ねが
お子様の自信と
未来を大きく変えますよ!




今日の21:30のメルマガで
【3つの脳】を伸ばす
個別相談会の募集がスタート!

この秋は、脳が最も成長しやすい季節。


スタート個別相談会では、
3つの脳をどう育てていくかの
具体的なプラン
をご提案します!



お子様と一緒に、
小さな一歩を踏み出してみませんか?


前回のメルマガで
「個別相談受けたいです」
とフライングで申込があり
先着5名様とさせていただきます!


迷われている方は
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
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お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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