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集団行動が苦手なお子さんの【3つの脳】を育てるチャンス!

配信時刻:2024-10-20 23:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


=====
集団行動が苦手なお子さんの
【3つの脳】を育てるチャンス!
=====


今日は、
お子さんの未来が変わる
3つの脳のお話をします。


発表会や運動会の
季節がやってきました。


お子さんが集団行動に
苦手意識を持っていることに
悩んでいませんか?


✔︎周りの子どもが集まって
楽しそうに活動している中、
一人で教室の隅に座っている

✔︎「やってみよう」と声をかけても、
「できない」と言って癇癪を起こす

✔︎指示を理解できず、
ただ立ち尽くしている


✔︎行事の日になると、
 登校や登園を拒否する


こんな時、
どうサポートできるか
悩みますよね。


だけど大丈夫です。


「感情・行動・会話」
3つの脳を育てれば
行事に笑顔で参加できる
お子さんになりますよ。


今回はお子様の
「感情・行動・会話」
3つの脳に注目した
育て方をお伝えします。


この3つの脳
バランスよく育てると、
お子様がどのように成長できるか、
詳しくご紹介しますね。



1. 感情の脳
 安心感と
 自己コントロール力を高める


心が安定することで、
癇癪やパニックが減り、
心に余裕が生まれます。


すると、
感情をコントロールする力が育ち、
イライラしても
そのあと落ち着いて
行動できるようになります。


例えば…

これまでは、ちょっとしたことで
すぐ癇癪を起こしていたお子さんが、


自信がついて余裕ができ
自分から「大丈夫!」と
行動できるようになります。




2. 行動の脳
 指示を理解し、
 積極的に動けるようになる


行動の脳が育つことで、
ルールや段取りを覚え、
自分から進んで行動できる力が
身につきます。


必要な場面で
動けるようになると、
集団の中でもスムーズに
活動できるようになります。

例えば
幼稚園や学校で、
「お片付けしようね」と
言われても
動けなかったお子さんが、


自分から片付けを
始められるようになります。



3. 会話の脳
 自分の思いを伝え、
 つながる力を育む


会話の脳を育てると、
気持ちを言葉で表現でき、
他者とのつながりが深まります。


「やってみたい!」
「できるかも!」という前向きな
言葉が湧いてきます。



人との会話で好奇心が芽生え、
活動に積極的に
参加できるようになります。


例えば…
行事やお友達との遊びへの興味が
薄かった子が、



「今度の遠足、楽しみ!」と
自ら参加する意欲を言葉に
出すことができます。




3つの脳が連携することで、
お子様の未来が変わります!


癇癪が減り、
心に余裕ができることで、
自信がつきます。


指示を理解し、
自発的に行動できるため、
周囲との関わりが
スムーズになります。


会話で気持ちを伝え、
新しい挑戦に
前向きに取り組めます。


このように、
感情・行動・会話
3つの脳を育てることで


お子さんは安心して自信を持ち、
集団行動に
参加できるようになります。



笑顔で毎日を楽しむ力
一緒に育てましょう。



個別相談会で、
一歩を踏み出しませんか?

秋は、脳が成長する
チャンスの季節です。


3つの脳をバランスよく育てる
具体的な方法を、
スタート個別相談会
お伝えします。


お子様専用の3つの脳を伸ばす
サポートプランをご提案し、


日々の不安を解消するための
作戦会議をしましょう^^


10月22日(火曜日)から
メルマガで募集開始します!
ぜひ、スケジュールを
ご確認してお待ちくださいね!



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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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