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知的ゆっくりな子 勉強が苦手でも頭が良くなる!行動で脳を伸ばす力を育てる方法

配信時刻:2024-10-17 23:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


=====
知的ゆっくりな子
勉強が苦手でも頭が良くなる!
行動で脳を伸ばす力を育てる方法
=====


こんばんは!



勉強が苦手なお子さんを見て、
「どうしたら頭が良くなるんだろう?」
「このまま大人になったら・・」
と不安に思うことも
あるかもしれません。



ですが、
勉強だけが脳を鍛える
方法ではありません。


お子さんが日常の行動を
通じて得る体験が、
脳を成長させる大切な
カギになるんです。



行動が脳を育てる理由


講座で受講生さんに
「脳は何をすると伸びると思いますか?」
とお聞きするのですが、

 

ほとんどの受講生さんが
勉強すること
ってお答えになります!


間違いではないけど
ピンポーンでもないです笑


では、何かというと
行動することなんです。


勉強することは
脳を伸ばす方法の一つ
にすぎません。


脳は「ニューロプラスティシティ
という性質を持っています。

 

ちょっと難しく感じますが
プラスチックみたいに簡単に
物理的に変わることの
できる力がある!ってことです。


勉強のように机に向かわなくても、
実際の体験や行動を通じて
脳の回路は発達
するのです。


行動すると
どんなふうに脳が伸びるの?


例えば

散歩で道順を覚える
→ 道を覚えることで
脳の海馬が刺激され、
記憶力が高まります。


料理のお手伝い
→ 計量や手順を考えることで、
計画力問題解決力が育ちます。


パズルやブロックで遊ぶ
→ 脳の空間認識力が高まり、
論理的な思考力が発達します。


楽器の演奏やリズム遊び
→ 音楽を通じて脳の左右を活性化し、
集中力が向上します。



行動の力って
すごいですよね!


ママの声かけが育てる
「挑戦する力」

お子さんが行動を
通じて脳を伸ばすには、
失敗を怖がらずに
挑戦する心が欠かせません。


完全に目標達成できなくても
「今日はここまでできたね!」
といった肯定の声かけは、
お子さんに安心感を与え、
挑戦する意欲を育てます。



勉強が苦手でも
社会で活かせる
「脳の学習力」


行動を積み重ねることで、
新しいことに挑戦する力が
育まれます



学校の勉強が得意でなくても、
自分で考えて行動し、
新しいことを学ぶ力があれば、


将来の社会生活に必要な力を
日常生活で自然に
身につけていくことが
できます♪



では^^

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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