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知的ゆっくりな子 勉強が嫌いでも大丈夫!脳の学習力を引き出すママの声かけ

配信時刻:2024-10-15 22:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 


昨日お知らせしたセミナー
▼お申し込みはこちらです
https://www.agentmail.jp/lp/r/15890/136054/



お子さんのいやいやがなくなり
できることを増やす
脳への声かけを
一緒に学びませんか?





=====
知的ゆっくりな子
勉強が嫌いでも大丈夫!
脳の学習力を引き出す
ママの声かけ
=====


今日
知的障害がある息子の
関係者会議がありました。


今の現状や
これからこんなことが
できたら嬉しいです
なんて話している中で


将来社会で楽しくやっていける人
反対に
社会に出てつまずいてしまう人


どんな違いがあるのか
という話し合いになったんです。


気になりませんか^^


私は息子が生まれて3ヶ月で
「知的障害の人は
 大人になった時
 どんな制度を利用できますか?」


って役所に聞きに行ったくらいですから
すごく気になるタイプです笑


✔︎人の指示に従う
✔︎仕事と余暇を分けて考えられる
✔︎集中力がある




いろんな意見が
出たのですが、


やっぱり
新しいことを身につける力
大事ですよね


と最後にみんなで
大きく頷き合いました^^


仕事って、
例えルーティンと思われることでも
日々、新しいことを
学び、実践していきますもんね。


その
新しいことを身につける力って
まさに今子どもたちが
日々取り組んでいる
勉強そのもの!



ここで質問です!

 

お子さん勉強好きですか?


ここではーい^^
っておっしゃるママの方が
少ないのでは??


お子さんが勉強を
嫌がっている姿を見て、
「どうすればいいの?」と
悩んでいませんか?


授業中はぼーっとしていたり、
廊下で過ごしてしまったり、
興味のないことは取り組めなかったり、
家での宿題も毎回の戦い…。



なんであんなに勉強を嫌がるの?
 
取り掛かるまで時間がかかりすぎ!
 
なんで集中できないの?
 
なんて言ったらやるの??
 
いつになったらやるの?
 
どうしたら良いの!?



発達科学コミュニケーションを
学んでなかったら
私はこんな悩みを抱え
イライラしていたはず!


そのお悩み解決できますよ!


どうすればいいかというと
「脳の学習力」
を引き出すことなんです。


勉強が苦手なお子さんでも、
日々の積み重ねの行動で
脳の学習力を育てることができます。

たとえば、
自転車に乗れるようになるまでの練習
を思い出してみてください。


最初はうまくバランスが
取れなくて不安だったけれど、


何度も練習するうちにコツをつかんで、
やがてスムーズに
乗れるようになりましたよね?



勉強も同じで、
少しずつ繰り返すことで、
最初はうまくいかなくても
だんだん
脳が学びやすくなっていきます。


学習習慣=脳を使う行動
を少しずつ積み重ねることで、
新しいことを身につける力が
自然と育っていくんです。


これからの数回のメルマガで、
具体的にどうやって
この「学習習慣」を育てるのか、


ママの声かけの方法を
お伝えしていきます。


お子さんの将来に
直結する力ですので
ぜひ保存して読み返せるように
してくださいね!



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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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但し、メディア等の公に公開することは
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***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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