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息子、麻酔して抜歯できました!

配信時刻:2024-09-27 23:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



=====
息子、麻酔して抜歯できました!
=====


今日は、私の息子の
小さな奇跡♪を
シェアさせてください。


知的障害を持つ息子が、
今日、麻酔をして無事に
抜歯できました。



永久歯が生えてきているのに
乳歯がなかなか抜けず
歯医者を受診したのです。


しかもはじめていく
歯医者さん。


「今日、歯を抜くよ」と
先生から聞くと


しっかり頷いて
麻酔も抜歯もあっという間!




全く動かず、
嫌がらず
静かにじっとして
指示に従っていました。


医療行為に不安を感じやすい
息子にとって
本当に大きな成長でした!



この成長の原点を考えると
3年前の「トイレの自立」
大きく影響していると感じます。


トイレトレーニングの成功が、
息子の自信を育て、
脳にも変化を
もたらしてくれました。


自分でトイレに
行けるようになることは


身体の成長だけでなく、
脳に刺激を与え、
自信をつけることに繋がるんです。


それが他のスキルにも
良い影響を与え、


今日のような
新たな挑戦を乗り越える力を
与えてくれました。


トイレの自立は、
子どもにとって
ただの生活習慣の
一部ではありません。


脳の成長を促し、
「できた!」という成功体験が、
自己肯定感を高め、
次のチャレンジに向かう力を
育んでくれます。


息子も、
自分でできることが
増えたことで、


以前よりも様々なことに
挑戦する姿勢が
見られるようになったんです。



髪も切れるようになったし、
採血も自分から腕を出すし、
この前は
シュノーケルや
カヌーも楽しみました!


この経験をもとに、
今月は入学・進級準備のための
「トイトレ卒業セミナー」
を開催します!


「うちの子、
 まだおむつが取れていないけど、 
 大丈夫かな…」


そんな不安をお持ちの方にこそ、
ぜひ参加していただきたい内容です。

トイレの自立は、
親子にとって大きなステップです。


自立できると子どもは自然と
「自分でできるんだ!」と
自信を持ち、


脳がさらに発達していきます。


実際、息子の成長を見てきて、
トイレの自立が
脳に与えた影響の大きさに
驚かされています。



今回のセミナーでは、
具体的なトイトレ成功の方法
や実践的なアドバイス、


さらにはトイレの自立が
子どもの脳にどんな変化を
もたらすのかをお伝えします。


お子さんが
新たなステージに進むために、
ぜひ一緒に学びませんか?

詳細やお申し込みはこちらからどうぞ。
https://www.agentmail.jp/lp/r/15240/133823/

 


では^^

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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