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脳の力を活かした「できる」を引き出すトイトレ!

配信時刻:2024-09-15 22:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
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脳の力を活かした
「できる」を引き出すトイトレ!
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脳は経験で成長する

トイトレには
「脳の可塑性(かそせい)」
重要なカギになる
というお話をします。


脳は、適切な刺激や体験を通じて、
何度でも再構築される力を
持っているのです。


これが可塑性です。


たとえ今トイトレでつまずいていても、
お子さんの脳は
少しずつ新しい情報を学び、
成長し続けることができます。




「できた!」という
成功体験を積み重ねる


そのためには
「成功体験」が必要です。


トイトレでも、
失敗を過度に意識するよりも、


小さな「できた!」を
積み重ねることが
脳にとって大切なんです。


たとえトイレで失敗したとしても、
「トイレに行こうとした」
「チャレンジした」
という行動そのものを
肯定してみてください。


脳はその成功体験をポジティブに記憶し、
次の挑戦に自信を持てるようになります。



「できること」を
組み合わせてステップアップ

脳は「できることを組み合わせる」
という方法が得意です。


お子さんがすでに習得している
行動得意なことを土台にし、


それに新しい課題を
少しずつ加えていきましょう。


例えば、「トイレに座る」という
ステップができるのなら


次はその延長線上で
「座った後の行動」を
練習していく、
といった形です。


この方法で脳が無理なく
新しいスキルを学びやすくなります。




失敗しても大丈夫:
安心できる環境を作る


失敗した時の親の反応も、
脳に大きな影響を与えるんですよ。


脳はネガティブな感情や
ストレスに敏感です。


失敗した時に怒ったり焦ったりすると、
お子さんはストレスを感じ、
学習が妨げられることがあります。


逆に、落ち着いた声かけで
「次はうまくいくよ」と
安心させてあげることで、


脳はリラックスし、
次の成功に向けて
もう1回やってみようと
なります。


私は以前、
失敗のたびに
ため息ついたり、
イライラしながら処理したり
してしまっていましたので



子どもも失敗に
敏感になってしまっていました。



脳の力を信じて、前向きなトイトレを

脳科学的視点に基づいて、
トイトレを進めるための具体的な
ヒントをお伝えしましたが、


お子さんの脳には無限の
可能性が秘められています。


今ご紹介している本は
このような脳科学的な視点から
トイトレをサポートする内容が満載です。




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また、トイトレだけでなく
他にも困りごとがある。

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うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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