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トイトレ9月がチャンスの理由とは?

配信時刻:2024-09-13 23:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



=====
トイトレ9月がチャンスの理由とは?
=====


昨日からダウンロード開始した
「トイトレ卒業できるママの声かけ」
の小冊子を
たくさんの方に手に取っていただき
本当にありがとうございます!


まだの方、
無料ダウンロードは
9月16日までの残り3日間ですので
お急ぎくださいね!



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さて、
今日は
今、9月がなぜ
 トイトレのベストタイミングなのか?」
についてお伝えします

なぜ9月が絶好のチャンスなのか?


9月を逃してしまうと、
寒い季節に入っていきます。


寒くなるとお子さんは
トイレに行くのを
嫌がることが増えます。


特におむつが温かく感じられる分、
トイレに行くことが
負担になってしまう子も多いんです。


また、10月から12月にかけては、
運動会やハロウィン、クリスマスなど、
行事が目白押しで


ママもお子さんも
忙しくなりますよね。


イベントの準備や参加で
楽しいけれど
親子共に疲れが溜まり、


トイトレに取り組むする時間や
気力がなかなか
持てないということも…。


では、来年まで待つ?
それとも今?



年明け以降もまた
忙しい季節が続きます。


2月、3月は
就学や進級準備の追い込みで、
さらにバタバタします。


「じゃあ、もう少し待って…」と
思いがちですが、



その「もう少し」が長引いてしまう
ことも少なくありません。


9月にトイレの自立
どんなメリットが?


だからこそ、
9月は絶好のタイミングなんです!


今この時期にトイトレを
スタートさせると、


気候的にも負担が少なく、
お子さんが成長しやすい
タイミングでもあります。


運動会や秋の行事が始まる前に
成功体験を積み重ねることで、


お子さんの「できた!」という自信が
どんどん溜まっていきます。


そして、その自信が
他の生活スキルにもつながり、
脳の発達を促していくんです。


「今やるか、
 後でやっとけばよかった
 と思うか」

—子どもは自分で決められないから。


まだトイトレに悩んでいるお母さん、
9月のチャンスを
ぜひ活かしてください。



小冊子では、
声かけひとつでお子さんの行動が変わり、
トイトレがスムーズに進む
具体的な方法を紹介しています。


このキャンペーンは
9月16日までの
期間限定ですので、
お早めにダウンロードしてくださいね



 

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心を込めて

 

 

 

 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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