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言葉が出てないお子さんもトイトレを始められる!

配信時刻:2024-08-24 09:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

=====
言葉が出てないお子さんも
トイトレを始められる!
=====


昨夜、トイトレのセミナーを開催しました^^




その受講者の方から
素晴らしいご感想をいただいたので
その声を
シェアさせていただきます。


トイトレを始めるにあたって、
まだ、言葉が出ないお子さんに
いつから始めたらいいのかな
とお悩みのお母さんに
読んでいただけたら嬉しいです。




3歳の発達がゆっくりな
お子さんのママMさん
(発達科学コミュニケーション受講生さん)


言葉が出ないと
 トイトレはできない

 思い込んでいましたが、
 全然そんなことはないということが
 分かりました。


 また、成功体験を積める
 1つのチャンス

 と思って取り組みます
 明日からすぐ始めていきます!」

トイトレは、
言葉が出ないお子さんでも、
適切な方法とサポートができれば
確実に進めることができます。


今回のセミナーでは、
その具体的な方法をご紹介し、
「これならできる!」という自信を
持ってくださったことが
本当に嬉しいです。



もう一つ、こんな声もいただきました。


「私が完璧を求めるところがある!と
 認識することができました。

 言葉が出ないからできない、
 他のことができないから
 トイレもできない

 と思っている人は必見です!

 
 松下先生はいつも
 私の不安を代弁してくれます。」



親として、お子さんの
成長に対して多くの不安を
感じるのは当然のことです。


だけど、その不安が
完璧を求めすぎることにつながり、
かえってお子さんのペースを
乱してしまうこともあります。


このセミナーでは、
お母さんたちの不安を和らげながら、
現実的で効果的な方法を
お伝えすることを目指しました。


さらに、こんな感謝の言葉も
いただきました。



「医者や役所の人は
 様子を見よう

 しか言ってくれないのですが、

 松下先生は
 今後子どもがどうなるのか、
 という未来の話をしてくれ

 成長がここで
 止まってしまうんじゃないか

 という不安を
 明るく吹き飛ばしてくれるので、
 毎回涙が出そうです。」


私の目標は、
お母さんが持つ不安を
少しでも軽くし、


お子さんの成長を信じて
前に進んでいただけるよう
サポートすることです。


トイトレは、生活スキルを伸ばす
一つの重要なステップです。


それを通じて、
親子の明るい未来を築いていけるよう、
これからも全力で
サポートさせていただきます。


トイトレに対して
成功体験を積み重ねる
絶好の機会として
前向きな気持ちで
取り組んでみてください。


ご自身では無理かもと思われたら
ぜひ、セミナーにご参加くださいね!
(すみません、残1席です)





<日時>
     8月30日(金)10:00(残1)
     ※日程が合わないので個別セミナーを申し込む

<費用>無料

<場所>ZOOM
    (オンライン無料通話)

<特典>お子様専用サポートプランを
    お渡しする無料個別相談にご招待

▼詳細・お申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15021/130049/


では





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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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