返信メール - バックナンバー

知的ゆっくりな子 今身につけたいこと

配信時刻:2024-08-18 18:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
知的ゆっくりな子 

今身につけたいこと
=====


子どもたちが成長していく中で、
私たち親はその一歩一歩を見守りながら、
必要なサポートをしていきますよね。

 

特に知的ゆっくりな
お子さんを育てるママたちにとって、
その道のりは
時に長く感じられることが
あるかもしれません。


しかし、だからこそ「今」
身につけておくべき
大切な習慣があります。



私は、18歳くらいまでの
お子さんは
「未完成」であっても
良いと考えています。


むしろ、完全に自立することを急ぎすぎず、
成長の余地を大切にしてほしいと
願っています。



ただし、そこまでに絶対に
身につけておかなければ
ならないこともあるのです。


例えば、
トイレの自立
身の回りの生活習慣です。


これらは、
子どもが自立した生活
送るための基礎であり、


大人になってからでは
身につけることが
難しくなることもあります。


今、この時期にこそ、
しっかりと
習得させておくことが大切だなって
感じるのです。


なぜ、18歳までにこれらの
習慣を身につけることが
大切なのか?


それは、生活習慣が
自立の第一歩だからです。


トイレの自立や
身の回りのことが
できるようになることで、


お子さんは自分自身に自信を持ち、
社会での生活をよりスムーズ
送れるようになります。


これらの基本的な習慣が
身についているかどうかが、
その後の成長や社会生活に
大きな影響を与えます。


また、生活習慣を
早い段階で身につけることは、


お子さんの「できる」という
成功体験を積み重ねることにも
つながります。


この成功体験が、
次の挑戦への意欲や自信を生み出し、
さらなる成長を促していくのです。



もちろん、
これらの習慣を身につけるには
難しさがあるでしょう。



ときには進展が見られず、
焦りや不安を感じることも
あるかもしれません。


だけど、
お子さんにあった方法で
やっていくと
驚くほど、
簡単にできてしまうことも事実!


その方法を
知っているか
知らないか
それだけで
お子さんとご家族の未来が
変わると私は考えます。



知的ゆっくりなお子さんを
育てているお母さんは
本当に一生懸命です。


今、こんなに頑張っているのに
報われないなー
って感じているのでしたら
やり方を変えてみませんか?



お子さんの人生を
◯◯◯さん
お一人で背負う必要はありません!



お母さんが頑張りすぎて
不幸になってしまったら
意味がないのです。



お子さんの困りごとを
一緒に考えて解決していきましょう!


セミナー残枠がわずかです
迷っている方はお早めに
お申し込みください。


「子どもが小学生ですが
参加できますか?」


という質問をいただきましたが
もちろんです!
ご参加ください。





<日時> 8月23日(金)21:30(残1)
     8月24日(土)6:00(残2)
     8月30日(金)10:00(残1)
     ※日程が合わないので個別セミナーを申し込む

<費用>無料

<場所>ZOOM
    (オンライン無料通話)

<特典>お子様専用サポートプランを
    お渡しする無料個別相談にご招待


▼詳細・お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15021/129609/



今日はここまで


▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}