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知的ゆっくりな子 しつけではトイトレはうまくいかない!

配信時刻:2024-08-16 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


昨日募集を開始したオンラインセミナー
早速たくさんのお申し込みを
いただいています。






<日時> 8月23日(金)21:30
     8月24日(土)6:00
     8月30日(金)10:00
     ※日程が合わないので個別セミナーを申し込む

<費用>無料

<場所>ZOOM
    (オンライン無料通話)

<特典>お子様専用サポートプランを
    お渡しする無料個別相談にご招待


▼詳細・お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15021/129475/
 
各日5名様までの
人数限定のセミナーですので
迷われている方は
お早めにお申し込みくださいね。


私の元で
発達科学コミュニケーションを
受講いただくと
 
 
知的ゆっくりのお子さんが
しつけ不要で
トイトレ卒業できます!
 
 
ではなぜ、私が
しつけ不要
を重視するのか
ということについて
今日は、お話ししますね!
 
 
 
かつての私は
知的障害がある息子を育てていると
社会がどんどん厳しいもの
見えてきました。


実際に厳しい視線や声を
浴びたこともありました。



だから、
これから我が子が
羽ばたく社会は厳しいから
人に迷惑をかけないように
嫌われないように


我慢させないと!!


いつも
子どものできないことを見つけて
指摘して、


みんなと同じようにできるまで
ガミガミ言ってました。
(結局できなくて
 さらにガミガミ)


しかし、
この「しつけ」


知的ゆっくりのお子さんには
ほとんど効果がないと
思いませんか?


それどころか
逆効果で荒れたり、
元気がなくなったりすることも。


そんな風に、
子どもの不調が見えてきたら、
脳に悪影響を与えています。


ママに接し方を変えてほしい!
という子どもからのSOSです。


そして、今、褒める子育てが
推奨されていますが、


脳科学的には、
褒めるだけでも
脳は成長しないんです!!


・すごいねー
・えらいねー
・上手上手ー


と褒めて
トイレがうまくいったら
苦労していませんもんね。



知的ゆっくりなお子さんに
あった対応が必要なんです。



お子さんは
できない子ではありません。
やることを理解もしています。
わかってないわけではありません。



アウトプットが
少し苦手なのです。


思ったように
動けない辛さ
子ども自身が一番感じています。


だから、教え方を変えると
一気にできるようになるのが
知的ゆっくりなお子さんの
素晴らしいところ!


「なんでできないの!!」

ではなく


「あなたはこうすれば
 できるんだよ!!」


と気づかせていくだけで
お子さんは力を発揮します。


 
お子さんに
できない世界ではなく
できる世界
生きていって欲しいな。


一番できるようになりたいと
思っているのは
子ども自身だから。


トイレの自立は
お子さんの自尊心と直結しているので
身辺自立の中でも優先してくださいね。





<日時> 8月23日(金)21:30
     8月24日(土)6:00
     8月30日(金)10:00
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では^ ^







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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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