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知的ゆっくりなお子さん専用 ペアトレスタート個別相談会

配信時刻:2024-07-11 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


=====
知的ゆっくりなお子さん専用 
ペアトレスタート個別相談会
=====


1学期が始まったと思ったら
もう夏休みですね。

 

夏休み明けの9月は
行事が多く
先生の指導が本格化する


知的ゆっくりなお子さんには
試練が多い時期です。

だからこそ
お母さんには


今から動き出してほしい!
と強くお勧めしています。

 

なぜならば、今から動けば
2学期までに


子どもの脳が変わる時間を
作ることができるからです。

 

一晩で脳は変わりません。

 

脳が発達するには、
時間が必要なのです。

 

子どもの脳の変化は
大人よりも早いですが

 

今までいろんなお子さんを見てきて
脳が変わるには
2ヶ月あれば安心です。

 

つまり
お母さんが対応を学んで
コミュニケーションを変えれば、

 

2ヶ月後には
今の悩みがかなり減っている
ということです。

 

今まで何年も苦労してきたのに
たった数ヶ月で変わるなんて
信じられない!



みなさん、
最初はそうおっしゃります。

 

しかし
実際に自分が発コミュを学ぶと
変わっていくお子さんを見て

 

「発コミュ、すごすぎます!笑」
と笑顔でおっしゃいます^^

 

なぜ、そんなことが可能か?
と言うと、

 

脳科学・心理学・教育学の
いいとこどりをした
科学的に再現できる
メソッドだからです。

 

私はもともと
知的障害の息子に対して

 

生後5ヶ月から療育に通い

自費で知育教室に通い

音楽セラピーを受け

原始反射教室に行き

漢方も飲ませていましたが

 

・なんでもイヤイヤ言ったり
・道で座り込んだり
・スプーンやコップを投げたり
・トイレも歯磨きも着替えも拒否されたり

 

日常生活が
全然楽にならなかったんです。

 

発達科学コミュニケーションに出会って
発達=脳の変化
だと気づけた私は

 

 

専門家から
「様子を見ましょう」
「ゆっくり育てましょう」
「この子のペースで無理せずに」

 

と放置され、諦められてきた
息子に対して
どうサポートしたらいいか
よく分かるようになりました。

 

それは
病院や学校や療育ではできない
発達支援の方法です。

 

どうすれば
脳が伸びるか?
これを真剣に考えると
一つの答えに行きつきました。

 

ママが我が子の専門家になること!

 

脳は、環境からの影響を
たくさん受けます。

 

子どもの取り巻く環境が
子どもの脳にとって
豊かかどうかが
何よりも大切なんです!

 

ではいい環境とは?

 

いい先生?

いい療育?

いい習い事?

いい学校?

 

 

どれも間違いではありませんが、
どれも正解ではありません。

 

 

子どもの脳を取り巻く環境で
もっとも大事なのが
コミュニケーションです!

 

子どもが一番信頼している
お母さんが
発達をマスターすれば

 

お母さんと話すだけで
子どもがみるみる成長する!!!

 

こんな子育てができたら
お母さんの苦労も軽くなるし

 

何より子ども本来の力を
引き出せる確信を持ちました。

 

ところが
発達障害のお子さんのペアトレは
たくさんあるけれど


知的障害・知的グレーの
お子さん専用の
ペアトレは
世の中にはありませんでした!

 

だから
私が創りました!

 

これまで報われない育児をしていた
お母さんたちがオンラインで



目をキラキラさせながら
学んでおられます。

 

難しい、うまくいかない
と思っていた子育てが

 

接し方を変えるだけで
こんなに上手くいくんだ!

 

「息子が歯磨き嫌がっていた
理由がわかりました!
今は、自分から歯ブラシ
持ってくるようになりました。
私も対応に迷わなくなりました!」

 

こんな喜びと驚きを
ぜひ、体感していただきたいと思います。

 

子どもがどんどん変わっていく
面白さにハマっている
受講生さんがいっぱいです!

 

こうなると
我が子を見ていて面白い!
状態になります。

 

こどもの脳の変化成長スピードは
本来そのくらい速いのです。

 

しかし接し方がうまくいってないと
発達のスピードはゆっくりになる。

 

脳は
シンプルなんです。

 

我が子の未来に希望を持ちたい!

 

子どもが本来持っている力を
引き出したい!

 

そんなお母さんと
一緒に学べることを
楽しみにしています^^

 

子育てについて学んでみたい!
子育ての居場所が欲しかった!

 

と言う方は
ぜひ、個別相談へ
お越しくださいね!




▽詳細・お申し込み▽
https://www.agentmail.jp/lp/r/14647/126810/


2学期に間に合わせたいママ必見!
発達科学を学べば、
最善のコミュニケーションがわかります!

時間:90分前後

費用:無料
 
場所:ZOOM(ズーム)
(スマホ・パソコン・タブレット可)



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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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