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ママが我が子の専門家になれるんです!

配信時刻:2024-05-23 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
ママが我が子の専門家に
なれるんです!
=====

 

今日も
朝からイライラしてしまった・・

 

ご飯食べて、
歯を磨いて、
お着替えして、
家を出るだけなのに


なんでこんな
大変なの??


みんな、
普通に「行ってきます!」
って登校、登園しているのに


我が家だけ
ぐずぐずしていて
もう、うんざり。


ということはありませんか?

 

私は3年前まで
毎朝、イライラガミガミして
子どもを送り出していました。


当時年中だった
知的ゆっくりの息子は


ご飯は食べさせて欲しがる
歯磨きは全力でイヤがり
ズボンを渡しても投げてくる・・

 

毎日この繰り返し。
何を変えたらいいんだろう。
どう言ったらわかるんだろう。
と、悩んでいました。


病院や療育の専門家にも
園の先生にも
相談しましたが

 

・わかる言葉で伝えましょう

・焦らず、ゆっくり育てましょう

・絵で示しましょう

 

 

など、
もうやってみて
ダメだったものばかり。

 

お支度ボードだけでも
手作りから購入したものまで
4つありました。


なかには数万するものも
あったのですが
全く見てくれませんでした・・。

 

どうすればいいの?
私のせい?



こうなると
私の感情は息子への
怒りに変わっていきました。

 

「早くしなさい」

「何度言ったらわかるの!」

「もう、手伝わないよ!」

 

怒りでその場をおさめようと
したのです。

 

定型発達のお子さんだったら
怒られて、まずい!と
動けるかもしれません。

 

だけど
我が子は怒られても動けません。

 

私は息子の未来に
希望が持てなくなっていたし
息子は私の言うことは聞きたくない


そんな親子関係でした。

 

だけど、
私は諦めたくなかった。


この生活から抜け出したかった。
諦めだけは悪いんです^^

 

私に足りなかったのは
子どもの脳を伸ばす知識でした。

 

脳の未熟な部分をそのままで
無理やりやらせようと
ガミガミ言う方法は

 

遠回りどころか
逆効果!

 

自転車に乗れない子に
いきなり補助輪なしで
ここまで走ってきて〜

 

とは言わないのに

 

脳の未熟なところは
外からわからないので

 

早く着替えなさい!などと
無茶な指示を
出してしまっていたのです。

 

私自身
子育てでうまくいかなかったこと
がたくさんあります。

 

だから、
もし、今、お子さんが
「全然言うこと聞いてくれない」
と悩んでいるのでしたら

 

こんなこといいのかな
と遠慮せず、
相談してほしいと思います!

 

身辺自立なんて
成長すればできるようになる???


それは当たり前ではないのです。

 

発達のサポートの本質は
今は未熟な脳を伸ばすこと!

 

身辺自立したり
生活習慣が整うのは
脳が伸びたからなんです。

 

発達科学コミュニケーション講座では
私が7ヶ月間お母さんの伴走をして
お子さんの脳が伸びる
子育ての軸を作ります。

 

難しい子育てだけど
お母さんが我が子の専門家になれたら
お子さんはぐーんと成長します。

 

どんな、
えらい専門家より効果があることを
私の生徒さんたちが
証明してくれていますよ^^

 

専門家に相談しても
療育やお教室に通っても
5年、10年解決しなかった問題が
3ヶ月でなくなっていく
500以上の事例を生徒さんが
作ってくれました!

 

今、うまくいかないなら
子育てを変えるチャンスです!

 

今の日本の教育は
身辺自立や生活習慣に関しては
はっきり言ってママに丸投げ!


だから
本当の問題に気づきにくかったり
感情的になってしまうもの。

 

1人で抱え込んでも
様子を見ても
成長を待っても
脳を伸ばさないと
解決はしません。

 

まずは、特別体験会で
解決の一歩を踏み出してみませんか^^

 

私は1人で悩み抱えている
◯◯◯さんと
お話ししたいと思っています。





5月31日(金)21時から
https://www.agentmail.jp/lp/r/13796/121357/


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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
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***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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