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4月限定!知的ボーダーチェックを無料で実施します!

配信時刻:2024-03-29 21:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
4月限定!知的ボーダーチェックを
無料で実施します!
=====


連日知的ボーダーについて
お話ししていますが、


「うちの子の話みたい!」
「知的ボーダーだったのかも!!!」


と言う声をたくさんいただいています。


だけど
実際には
「うちの子本当に知的ボーダーなの?」
って思っているママがほとんどだと思います。


そこで
4月限定
「知的ボーダーチェック」
を行う特別体験会を開催します!



このチェックを行うと
2つのことがわかります


①お子さんの困りごと



②困りごとへの対応方法



まさに
「子どもが成長する接し方」
ヒントを掴んでいただけるのです。


診断がつかない
知的ボーダーの⼦どもたちは
公の機関での⽀援が
なかなか受けられません。

 

診断がつかないと
「障害とは認められない」
ということになってしまうので、



⽀援の対象外となってしまうことが
多いのです。

 

⼦どもたちの⽀援の場は
家庭に丸投げの状態です!


多くのお⺟さんたちはとても熱⼼に
わが⼦の成⻑のために勉強されています。



たくさんの本を読み、
夜な夜なネットで検索を
繰り返しています。

 

だけど本やネットに書かれている情報は
「わが⼦専⽤」の情報では
ありません




わが⼦にピッタリな情報がなかなか⾒つからず
どう対応したらいいかわからず
困りごとが解決されないまま
お疲れ気味ではありませんか︖



だから
・今年度、宿題で親子バトルになった!
・宿題をやり始めると怒っていた!
・癇癪が増えてきた!
・日常生活も大変!


など、お子さんの対応に難しさを
感じているなら


ぜひこの特別体験会に
お越しください!


https://www.agentmail.jp/lp/r/13116/114439/


日程:
4月1日(月)21時から
4月4日(木)21時から
4月5日(金)10時から

時間:60分

体験会の内容:
✔️「うちの子はどうなの?」知的ボーダーチェックリスト

✔️今日からできるお子さんが勉強に取り組むママの声かけ

✔️実は勉強だけじゃない!本当の困りごとの見つけ方


体験会の特典:
✔️知的ボーダーっ子専用
 発達科学コミュニケーション講座
 スタート個別相談会へ無料ご招待

アンケートにお答えいただけると
無料でご参加いただけます^^


お母さんが
コミュニケーションスキルを磨くだけで


あなたのご家庭が、
発達支援の「現場」になります!
 
 
お子さんと円滑なやり取りができれば、
お母さんのイライラやストレスも
軽くなるんですよ^^


今年度こそはお子さんと笑顔で過ごしたい♪
そんなママと体験会でお会いできたら
嬉しいです!

https://www.agentmail.jp/lp/r/13116/114439/


では^^









 

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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