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「やる気がない」で終わらせない!知的ボーダーの心配があるママへ

配信時刻:2024-03-29 10:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
=====
「やる気がない」で終わらせない!
知的ボーダーの心配があるママへ
=====
 
 
知的ボーダーのお子さんは
勉強が苦手だけでなく
 
・コミュニケーション
・運動
・日常生活のこと

 
にも苦手があるということを
前回お話ししました。
 
 
まだ読んでいない方はこちらから▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/694144/
 
 
 
このようなお子さんは
小学校2年生くらいから
だんだんと周囲との差を
感じ始めることが多いです。


 
学習面では
「勉強がわからない」
「ついていけなくてしんどい」
いうことが目立ち始めます。



だけど「ここがわからない」って
自分で言葉にするのは
とても難しいことだし、


自分から言いたくないことですよね。


学習方法やスピードが合わないから
・授業で集中ができない
・授業についていけない
・じっと座っていることができない
子どももいます。


それを先生たちから
「やる気がない」
決めつけられてしまうことが
本当に多いんです!


勉強ができない=やる気がない


のではなく


勉強ができない=発達の問題があるのかな?


と適切なサポートが受けられたら
脳が伸びていくのに
本当にもったいない。



だからママが 
もしお子さんが、
困っているのであれば



いますぐ解消して欲しいです。


特に今年度、
授業についていくのが大変そうだった、
友達付き合いがうまくいってなかった
家で癇癪が増えた


などというお子さんは要注意!


新年度の新しい環境は
お子さんの得意不得意を
理解してくれる人も少なく、


お子さんはより「普通」
に振る舞おうとします。


するとどうなるかというと
脳に強いストレス
がかかるんです。


これまでもギリギリまで
頑張っていたお子さんが、
もっと頑張らないといけないとなったら・・・。


だから、ママが
「やる気の問題」で終わらせるのではなく、
しっかり対応して欲しいと思います。


知的障害と診断されているお子さんなら、
専門家のサポートがあるけれど、


知的ボーダーのお子さんは、
ママが見極めて対応するしかないんです。


だから、うちの子
知的ボーダーかもしれないと思ったら、
今すぐ対応をしてくださいね!


知的ボーダーのお子さん向けの
特別体験会を考えていますので、
詳細はもう少しお待ちください。


「やる気の問題」という言葉で
今まで先送りしてしまっていたなら、
ぜひ、真剣に向き合う
機会にしてみてくださいね!



========
知的ボーダーのお子さんの
脳を伸ばす1ヒント⭐︎
========


当たり前のことでも
できていることを伝えよう!

・起きてきたね
・ご飯食べたね
・着替えたね


叱られたり
注意されたり
する回数が多いと
お子さんは
自信を失っていきます。


当たり前のことでもいい!
できていることを
肯定していきましょう!


=====
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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