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発達ゆっくりなお子さんに「ゆっくり支援」は効果なし!

配信時刻:2024-02-27 22:20:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
=====
発達ゆっくりなお子さんに
「ゆっくり支援」は効果なし!
=====

 
私の息子は
発達ゆっくりなダウン症です


たくさんの専門家に
相談してきましたが
必ず言われるのは
 
 
「ゆっくり育てましょう」
という言葉。
 
 
私もそれを信じて
週に1回療育に通い
子どものペースに合わせて
 
 
ゆっくりを守って
育ててきました。
 
 
その結果
自分のことが自分でできない!!
自立が進まない!!
という現実に直面しました・・。
 
 
そこで、専門家に相談すると
「この子のペースがありますから」と。
 
 
え、ゆっくり育てていたら
できることが増えていくんじゃないの?
 
 
私が信じてきた
「ゆっくり育てたらうまくいく」
という常識が崩れていきました。
 
 
このままではまずい!!

 
と我が子を伸ばすために検索し
出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
 
発達科学コミュニケーションの講座を受講して
私が逆の対応をしていたことに
気づきました。
 
 
子どもの脳を変えるコツは
それは
 
 
ゆっくりではなくて
一気に変えること!
 
 
脳を変えるには、
脳にいい刺激を
入れる事が大事ですが、
 
 
 
子どもは常に
ストレスを受けていたり、
嫌な刺激(叱られる・何度も支持される)
を受けているので
 
 
 
それを超えるほどの
いい刺激を脳に入れ続けないと、
脳が変わるところまで行きません。
 


だから、
・3年かけて療育する
・数ヶ月に1度、専門家の相談を受ける
・調子がいいときに取り組む
という


 
長く細くの発達サポートは
お子さんの劇的な変化に
結びつきにくいです。

 
逆に、普段のストレスや
嫌な刺激に勝るくらいの
いい刺激を脳に入れてあげると、
子どもの脳はガラッと変わります!
 
 
集中的にいい刺激を積み上げて、
それがよくない刺激を超えて行くと、
脳の成長のベクトルが変わるんです。
 
 
だから最初に、
太く短い発達サポートで
まず脳をガラッと変えて
 
 
 
そのあと、
細く長くのサポートで
どんどん得意を増やしていく
ことが


超おすすめです!
 
 
実際に我が子も
・3週間でトイトレが完了
・嫌がっていた着替えを自分からするようになった
・何度呼んでも入らないお風呂に自分から準備するようになった
 
という変化がありました。
 
 
 
発達科学コミュニケーションは
まず最初の1ヶ月
ギュッといい刺激を脳に入れ続けます!
 
 
だから
その後も、後戻りせずに
どんどん得意を増やしていけます。
 
 
お子さんの成長に任せて
ゆっくりゆっくり
苦労しながら脳の改造をするよりも、
 
 
 
子どもがまだ自覚してないうちから
お母さんの声かけで
いい刺激を入れ続けて脳を変えちゃう!

 
 
たったこれだけで
療育に通うよりも
子どもの脳が伸びていきます!
 
 
4月に環境が
ガラリと変わる子どもたち
 
 
ゆっくり様子を見てきたけど
1ヶ月後に迫った新年度に向けて


今できないことをなんとかしないと!!
あれこれやらせていませんか?
 
実はこれは逆効果です!!
 
 
今から1ヶ月でやることは
ガミガミ叱って
何かをやらせることではなく
 
 
脳に濃い、いい刺激を
入れること。
 


そうすると
自分でできる身の回りのことが
増えるんです!
 
 
その方法を◯◯◯さんに
お届けする
小冊子を今準備しています!


お楽しみにしていてくださいね!


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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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