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ゲーム三昧、昼夜逆転の不登校男子が朝7時に起きられた!

配信時刻:2024-02-26 21:20:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
=====
ゲーム三昧、昼夜逆転気味の
不登校男子が朝7時に起きられた!
=====


昨日発信する予定のメールが
1日遅れてしまい
楽しみにしてくださった方
すみませんでした

 

さて、
今日は発達科学コミュニケーション講座で
お子さんの生活をガラリと変えた
凄腕ママSさんのお話をします!
 
 
お子さんは発達グレー
中学生で現在不登校です。

 
嫌なことはしたくない
ゲーム三昧の日々。
ゲームがやめられず
ご飯もお風呂も家族と時間が合わない。
 
 
夜中に寝て
昼頃起きてくる
昼夜逆転の状態でした。
 
 
いうことを聞かないので
お父さんから怒鳴られてしまうことも
しばしばでした。
 
 
そんな中、
今後のお子さんの人生を考えると
このままではいけない!!
と講座受講を決意!
 
 
どれだけ切羽詰まっているか
Sさんのお気持ちは
とてもよくわかりましたので
すぐにサポートを開始しました。

 
 
そのSさんから
嬉しい報告がありましたので
ご紹介しますね。
 
 
=====
松下先生のレクチャーを受けて
息子がどんな時間に起きてきても
「笑顔」を意識しました。
 
 
そして
先生からいただいた
ゲーム式アクションチャートを使って
朝、気持ちよく起きること
だけにフォーカスしました。
 
 
そしたら
どんなに起こしても起きなかった息子が
なんと、7時台に起きてきました
 
先週休んだ適応教室も
遅刻はしたものの
行くことができました


また、日付が変わるまで
ゲームを手放す事はなかった息子ですが
自分からやめて電気を消した時には
主人も珍しくいいぞーなんて
声をかけてました。
=====
 
素晴らしい変化です!
 
 
小学生や中学生の
不登校のお子さんは
昼夜逆転になりがちです。
 
 
・朝起きてきてお母さんに色々言われたらやだな
 
・みんなが登校時間に学校にいかない自分が苦しい
 
そんな気持ちがあるんです。

 
だから
どんな時間でも
勇気を持って
起きてきたこと
まずは肯定してもらいました。
 
 
そして、
お母さんがガミガミ起こすよりも
アクションチャート
自分で行動を学んでもらいました
 
 
すると、
翌日からスッと起きられるようになった
素晴らしい変化成長です。
 
 
よく
「松下先生の講座は幼児や
小学校低学年だけですか?」と
聞かれますが
 
 
土台から身辺自立を
していく必要があるのは
小さいお子さんだけではありません。
 
 
発達は順序が大切ですので
今未熟なところを見極めて
伸ばしていけばいいんです!
 
 
何かの拍子に
自立的な生活が崩れても
また土台から対応していけば
心配いりません。
 
 
私の講座では
小学校高学年、
中高生のお子さんも
行動を学ぶ力がついて
 
 
日常生活が
ラクに楽しくなっています!
 
 
脳は一生変化成長し続けます。
だから、諦めない限り
いつからでも遅いということはない。
 
 
諦めの悪いママが
私は大好きです!
 
 
お子さんの未来を
明るいものに変えていきましょう♪
 
 
=====
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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