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知的障害があっても 親子の信頼関係は築けば人生が変わる!

配信時刻:2024-01-31 22:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 

=====
知的障害があっても
親子の信頼関係を築けば人生が変わる!
=====
 
シリーズで波瀾万丈な
私の子育てについて
ご紹介しています ^


保存していただくと
一編のストーリーになります^^



ストーリー1
【双子妊娠!一番幸せだった時間】
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/680886/
 
 
ストーリー2
【嘘でしょ!?我が子がダウン症・・・】


ストーリー3
【人に迷惑をかけないことが 子育ての目標だった・・・】
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/681193/


ダウン症のわが子が
我々家族が
人に迷惑をかけないこと
これが私の人生の最大の目標に
なっていた私。


息子がどうか?
より
息子がどう見られるか?


ばかりを気にしていました。


傷ついては
ネット検索を
繰り返す日々に


一筋の光が♪
それが


発達科学コミュニケーション
でした。


息子をなんとかして
変えよう
とする育児に
限界を感じていた私は


初めて
「自分を変えたい」
思って講座を受講しました。


大人になってから
親になってから
自分が信じてきた
当たり前を


手放すのは
簡単ではありませんでした。


しかし、
私が持っていた
【普通】
手放すことで


ダウン症の育児は
ガラリと変わりました。


怒らなくていい
叱らなくていい
やらせなくていい


もっと今できていることに
目を向けて


起きたね
食べたね
服を着始めたね


とできて当然と
思うことに
声をかけていきました。


すると、
あれほど頑固だった息子が


私のいうことに
素直に「うん」って
言ってくれたんです。


ずっと理解できなかった
息子のこと。


初めて
心が通じ合えた瞬間でした。


それから
身辺自立が進み


できることが増えると
言葉も増え


自分の思いも
どんどん伝えてくるように


最近では
「お母さん、
僕の気持ちわかってよ」


って言葉で
言ってくれます。


わかってもらいたい
理解してほしい
ずっとずーっと
この想いがあったんだ。


知的障害があるから
周囲の理解が得られることが
少なく


傷つくことも
多い息子。


だけど、
母親の私が
心から
「わかるよ」って
いうだけで


とっても優しい笑顔になる。


親子の信頼関係さえあれば
子どもの脳は伸びていく


私がです。


我が子の障害を前に
なす術なく泣いていた私が
変わることができました。



だから
◯◯◯さんが
今、暗いトンネルの中にいても



その辛さは
子どものせいでも
ママのせいでもない!



私が変わるんだ!
そう決意して
動き出したら



見える世界が変わる!



私はそう信じています!


そして勇気を持ち動き出すママを
全力で応援します^^


シリーズを読んでいただき
ありがとうございます^ ^





=====
☆*私の波瀾万丈な子育て
 ストーリー保存してね☆*

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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