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知的障害児 進級進学までの3か月集中プログラム 子どもの発達が爆上がりする子育てVOL1

配信時刻:2024-01-14 23:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
 
 
こんばんは!
募集している個別相談について
あと2枠ですので
今日で締め切りします!

 
迷っている方は
お早めにお申し込みください^ ^
 
 
 
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=====
知的障害児
進級進学までの3か月集中プログラム
子どもの発達が爆上がりする子育て
VOL1
=====


今日から進級進学までの
3ヶ月で
お子様の発達が爆上がりする
子育てについて
シリーズでお送りしますー!!


全部保存してくださった方には
プレゼント付きセミナー
ご用意してます♪
 
 
文末に保存できる
ボタンがございます。
ぜひ保存して下さいね。


 

我が家は別室登校をしている中1長男、
年長男女双子の小1の子どもがいて
双子の男の子がダウン症です。



昨年3人の子どもが
トリプル入学しました。
それは、大変でしたよー。


昨年の今頃は、
必死に3人の子どもの
入学準備をしていました^^

 


この春お子様が
小学校に入学する
中学校に入学する
という方もいらっしゃると思います。


特にはじめての
就学をむかえる年長さんが
いらっしゃるお母さんは



心配なお気持ち
おおきいのではないでしょうか?


・環境の変化に対応できるかな?

・いい先生に巡り合えるかな?

・お友達となかよくなれるかな?



なんて考えだしたら止まらないですよね。
あれもこれも身につけさせないと!
と焦っているお母さんはいませんか?



今日は、入学前に起こりやすい
負のスパイラルについて
お話していきます!


お子さんが日常生活で
できないことを見て



普段だったら
「まあ、しかたないか」
と済ませられるけれど、


入学説明会などで先生から



「自分で着かえが
 できるようにしてきてくださいね」


「幼稚園や保育園と違って、
 全部手伝うことはできませんからね」


などといわれた後だと
「入学までに何とかしないと」
と焦ってしまう・・・。
なんてことありませんか?


だけど、何度教えても、
やらせようとしても



お子さんが「いやだ!!」
といったり
癇癪をおこしたりすると


焦りとイライラで
ママが爆発してしまう


ママの頑張りが
親子バトルになってしまったら
報われないですよね。
勿体無い・・・!!


知的障害・発達ゆっくりのお子さんを
育てているママはほんとうに頑張っています!


だから、
その頑張りが報われてほしい


じゃあどうすればいいの?
というのは、



次回のメルマガで
お伝えします^ ^

 

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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