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知的障害児 しつけ不要の身辺自立が叶う方法

配信時刻:2023-10-12 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです




=====
知的障害児
しつけ不要の身辺自立が叶う方法
=====


おはようございます!
松下です!


「知的障害のお子さんが
 やりたいことを実現できる
 未来をつくりたい!」


この想いを軸に


知的障害児の生活習慣が身につく
しつけ不要のママの声かけ
3ヶ月ライフパフォーマンス
上達メソッド
を開発しました!


ライフパフォーマンス
上達メソッドは


知的障害のお子さん専用
発達科学コミュニケーション講座
です。


私の元で
発達科学コミュニケーションを
受講いただくと


知的障害のお子さんが
しつけ不要で
身辺自立できます。

 
 
オンラインセミナー
明日13日(金)10時
明後日14日(土)10時
満席となってましたが
 
 
欠席連絡がありましたので
再募集します!
 
 
年内に生活習慣を身につけさせたいママは
最後のチャンスですよ〜
 
 
<日時>10月13日(金)10時
    10月14日(土)10時
             ※所要時間 約60分
<費用>無料
<人数>各回5名
<場所>ZOOM
 
▼しつけも指示もいらない身辺自立が叶います▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/10939/99141/
 
 
 
 
おまるに座るのも難しく
トイトレをはじめられなかった
お子さんの変化
 
 
今日は
トイトレどころか
おまるに座ることも
難しかった知的障害年少さんの
ママKさんから
 
 
ご報告があったので
読者様にもお伝えします!


=====

娘は3歳で発達検査をして
知的にゆっくりであることが
わかりました。
 
 
・食事はママに食べさせて欲しい
 
・スプーンやフォークを投げる
 
・初めてのことに抵抗がある

・言葉が不明瞭で意思表示ができない
 
 
などと年少になっても
なかなか身につかない身の回りのことと
言葉に悩んできました。
 
 
そして一番の悩みが
トイトレ
でした。
 
 
私は保育士なので
これまでの経験と知識をもとに
怒ったり叱ったりすることなく
育ててきましたが、

 
様々な声かけをしても
身辺自立が進まず
悩んでいたところ
松下先生に出会い、
 
 
発達科学コミュニケーション
講座を受講しました。
 
 
受講前は
おまるに座ることを拒否!
トイトレが始められない
という状況。
 
 
そのうちトイレの前まで
行くことも
拒否するようになっていて
 
 
はっきり言って
どうアプローチしていいか
全くわかりませんでした。

 
レクチャー3回目を終えた時
松下先生のメソッド
ゲーム式アクションチャートを
使ってトイトレに挑戦しました!
 
 
メソッドに従い
「トイレで排泄する」
という身につけたい生活習慣を
 
 
①トイレにいく

②パンツをぬぐ

③おまるに座る
 
 
という3つの行動に分解して
娘にチャートを見せながら
実践すると
 
 
なんとその日から
①②③全部できたんです。



↑実際に送っていただいた
アクションチャート!!
 
 
1週間やる気が続きました!


他にも言葉の練習はしてないのに
言葉が明瞭にそして語彙も増え
そんな言葉知ってるんだーという
返事が返ってくることも!
 


しっかりしつけなきゃ
と思っていましたが、
できないところを指摘しても
逆効果だったことが
わかりました。



悩んだ時は松下先生がしっかり
サポートしてくれたので
迷わず対応できています。


今は、ただただ娘が愛おしく感じます。

=====

Kさんありがとうございます!
 
 
私はこのご報告に
感動して涙が出ました。
 
 
できなかったことが
できるに変わることは
すごいことで
ママとお子さんの頑張りが見えることだから
 
 
トイトレに挑戦する
これがこのお子さんにとって
どれだけすごいことか
 
 
個別相談をして
Kさんのお子さんのことを
私は知っているから
 
 
今まで何度言っても
何度教えても
できなかったことが
できるに変わる瞬間
生徒さんと一緒に味わうことが
できました。
 

Kさん、これからも
ぐーんと成長していくよう
全力サポートします^^
 
 


知的障害のお子さんに
必要なたったひとつの力



知的障害の子どもは
真似して自然と学んだり
言われたことを理解して学んだり
という方法で行動を
習得することが苦手です。




だから、
知的障害のお子さん専用の
【行動を学ぶ力】
ママが知ることが


お子さんの日々の生活能力を
ぐーんとアップさせる
重要な鍵になるんです。



しかし、
知的障害のあるお子さんは
行動を習得するのが苦手な上に
感覚過敏を持つ子も多いので



歯磨きが苦手だったり
着替えにこだわりがあったり
トイレの自立が進まなかったり‥



身辺自立に関わることを
練習させようとしても
なかなかうまくいきません。




うまくいかないから
あの手この手で教え込み
ツールをそろえて
うまくいくまで練習させる。


これがこれまでの身辺自立の
やり方でした。



ですが、
お子さんが苦手な方法を何度も繰り返し
学ぶことを嫌いにさせてしまったら…?




その後の人生で
学んでいかなくてはならない
生活や仕事や人間関係の習得まで
遅らせてしまうことになります。




逆に
【行動を学ぶ力】さえ身につけば
人生はうまくいく!
 



今までの
何度も繰り返させる
お子さんが苦手な方法で
ひとつひとつ教えるのに
時間と労力を費やすよりも
 
 
【行動を学ぶ力】ひとつ
教えることに
時間と労力を費やすほうが


お得だと
思いませんか!?




【行動を学ぶ力】
とは
新しい情報を取り入れて、
自分の知識や経験と合わせて
行動を習得していく力。


まさに自立する力であり
人生を切り拓いていく力なんです(^^)




行動を学ぶって楽しい!!


そう思えたら
人生で困ったことがあっても
大概のことは乗り越えていけます。



明日、明後日のセミナーを
ぜひそのハジマリのきっかけに
してほしいと思います^^




<日時>10月13日(金)10時
    10月14日(土)10時
             ※所要時間 約60分
<費用>無料
<人数>各回5名
<場所>ZOOM
 
▼セミナー詳細・申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/10939/99141/
 


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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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