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【募集開始】 言葉が遅い男の子の 会話力が伸びる ママの声かけセミナー

配信時刻:2023-06-06 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

========
【募集開始】
言葉が遅い男の子の
会話力が伸びる
ママの声かけセミナー
========


お知らせいたしました通り
ただいまより
6月のセミナーの募集を開始します!


セミナー202306(言葉).jpg
 
 
【日程】
6月9日(金)13時~
6月10日(土)10時~
6月12日(月)10時~

【定員】先着6名様
【費用】アンケートにお答えいただいた方無料
【時間】60分程度
【場所】ZOOM


お子さんと楽しく会話したいママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/9831/89282/


今回のセミナーは
言葉の発達がゆっくりな男の子
のママのためのセミナーです
 
 
なぜ、このセミナーを
開催するのかと言うと
私はダウン症の息子が
お友達に手を出してしまった時
顔が忘れられないからです。


3年前のことです。


こども園に送っていき
一緒に教室に向かうと
同じクラスのお友達が
ワーッと寄ってきてくれました。


お友達は
息子のことを気に入ってくれていて
抱きしめようとしてくれたんです。


しかし、
身長もクラスで一番小さい息子
それに対して一番大きいお友達!


ちょうど腕が首元に来て
苦しい息子は「やめて!!」
口にしましたが、


不明瞭で
お友達にうまく伝わらず


そのお友達を
手で突き飛ばしてしまったんです。


前後の状況を知らないと
手を出した息子が悪い


その場でとっさに
先生から注意されたのは
手を出した息子でした。


息子はうつむいて
黙って先生の言うことを
聞いていました。


この時は、私が状況をみていたので
先生に説明してご理解いただきました


しかし、私が見てなかったら


上手く話せない息子は
「○○君が叩いたー」と
言われたら、
手を出す子になってしまいます。


小学校に上がれば
先生方は
一部始終を見ているわけでは
ありません。


そして、
言葉が伝わらなくて
どうしようもなくて


手が出てしまったとしても
それは手を出した方が悪い
となるのです。


言葉がゆっくりな男のお子さん
手が出てしまう
暴言が出てしまう
ということが多いです。


これは
お子さんからのSOSです。


このSOSを
受け止めるか
それとも
子どもを叱って終わるか


どちらを選ぶかで
お子さんの人生が
大きく変わります!




言葉の発達は
お母さんの声かけを
変えるとグーンと伸びます
 
 
✅一語文が会話になった
 
✅言葉が増えて暴力が減った
 
✅学校であったことを話してくれた
 
✅お友達を楽しくお話するようになった
 
などと
生徒さんたちからたくさん
嬉しい報告が今週も届いています。



新年度になって3か月目になりますね。
そろそろ子どもたちの関係も
緊張が取れて仲良くなる分
もめごとも増えてくる時期です。


お子さんが
手を出す子のレッテル
貼られる前に
 
 
お子さんに
言葉というライフスキル(生き抜く力)
を授けましょう♪


セミナーの詳細・お申し込みはこちらを見てください▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/9831/89282/



では^^
 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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