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言葉が遅い男の子の会話力を伸ばす!

配信時刻:2023-06-06 09:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
========
言葉の発達がゆっくりな男の子は
脳を伸ばしたら会話力が伸びる
========

こんにちは!
前回のメルマガでは


言葉の発達は療育では
なかなか進まない原因について
お話しました。


▼前回のメールはこちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/634789/


言葉が遅い原因は
にあります!


発話は脳の前頭葉にある
運動性言語野(ブローカ野)
が大きく関係します!


ただ、
男の子と女の子って
発達のスピードが違いますよね。


男の子の言語の発達は
発達障害の有無にかかわらず
女の子より遅めです。


なぜかと言うと、
男の子は
言葉の発達だけでなく
記憶の発達もゆっくりしている子が
多いです。


だから、脳の後方に位置する
記憶の脳にも
アプローチしていくことが
必要です!


ここで
レクチャーを受けられた
生徒さんのお子さんの変化を
お伝えします。



支援級に通う小6のお子さんが
いらっしゃるMさん。


お子さんは言葉の発達が遅く
自分の想いを言葉が苦手でした。
ちょっと気に入らないと
暴言暴力が出るお子さんでした。
 
 
それが
発コミュを受講し
1ヵ月で暴言暴力がなくなり


2カ月後には
自分の気持ちを言葉で
伝えられるようになったと言います。


Mさんのお話しをご紹介します
 
・・・・・・・・・・・・・・・
今までどんなに教えても
先に手や暴言が出ていました。


本当はとても優しい子です。


しかし、言葉で伝えるのが
難しくて
友達にすぐ手が出てしまい
友達、親御さん、学校の先生方に
謝る毎日でした。


しかし、
どんなに厳しく言い聞かせても
全く効果がなく
私は追い詰められていきました。


発コミュを受講し
会話では、単語がやっとだったのに
自分の気持が言えるようになりました!


そして、暴言暴力が激減しました。


全然言葉の訓練をしていないのに
びっくりです!!
 
・・・・・・・・・・・・・・・・
 
そうなんです!!
言葉の訓練をしないのに
言葉が伸びる


これ一般的には非常識ですが
私の生徒さんでは常識なんです!


苦手な部分を苦手なまま
訓練してなんとかしようとしても
子どもはますます
嫌いになってしまうだけ。


では脳はどうやって伸びるのか?
それは行動することです!
 
 
行動すると脳は伸びます!


お子さんの行動力をグーンと
伸ばすことがとっても大切なんです。


ただ、
言葉がゆっくりな男子


ママが
「やってごらん」
といっても
拒否!!
ということが多い。


行動しないー言葉が伸びない
この悪循環になっている
お子さんは
今すぐ対応が必要です


なぜなら本人の成長に任せて
様子見していても
言葉が伸びにくい状況に
なっているから。


今回、ママの声かけで
お子さんの会話力も脳も
伸ばしたいというママへ
セミナーを開催します!


\集団生活で楽しく会話できるようになる/
言葉が遅い男の子専用
会話力が伸びるママの声かけセミナー
 
開催日時
6月9日(金)13時~
6月10日(土)10時~
6月12日(月)10時~
 
 
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募集開始します!


言葉に関するセミナーは
人気があり
お席がすぐ埋まってしまいます!!


「セミナー参加したい」
と言う方、
このメールに
「参加希望」と返信をいただけたら
フライングでお申し込みを
受け付けます♪


では^^

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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